もし社畜が福の神を味方につけたら

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豆腐のおススメ案件!

PGA(プランスゴールド) 最強の資産運用 チーム戦で成り上がれ! 複利の魔力と爆益

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PGA(プランスゴールドアービトラージ)

PGA(プランスゴールドアービトラージ)

(2020/04/30 追記)

どうも豆腐です。

 

日々情報の精査に余念のない豆腐です。

ここ数日はハイペースでブログ記事を書かせていただいております。

 

まだまだ書かなければならない記事と言うのもあるのですが、

何よりも優先しなければならない案件が登場しました!

 

公式ラインにご参加いただいている方々には既に周知させていただきましたが、

 

豆腐にが舞い降りました!

 

なんと、モンスター級グループメンバーからの直接オファーです!

 

『一緒に組みませんか』

 

ブログを見てくださった方の中にまさかそんな方がいらっしゃるとは思いもせず。

 

2018年12月にブログを始めた当初は、当たり前ですが全くの無名で、見ていただけても、たった数人~10数人程度でした。

 

2019年11月にIBHの記事を掲載して以降、見てくれる人が大きく増えていくことになりました。

人との関わりが怖かった私が意を決して公式LINEなどのコミュニティを作り始めたのもこの時期です。

 

私の人生に大きな一歩をくれたIBH案件には本当に感謝をしております。

また、この時に行動に起こせた自分を、今はとても褒めてあげたいと思っています。

 

さぁ前置きはこれくらいにしましょう。

 

\黄金の輝きを放つ案件/

PGA(プランスゴールドアービトラージ)です!

 

「最近よく聞くけどなんだかよくわからない!」と言う方も多いのではないでしょうか?

 

豆腐なりに頑張ってみますので、お付き合いの程よろしくお願いいたします。

PGA(プランスゴールドアービトラージ)とは?


PRANCE GOLD(プランスゴールド) PV (日本語字幕)

 

PGAとは 2020/05/23 にグランドオープンされる暗号通貨のアービトラージ(裁定取引)システムが日本で先行公開となりました。

5月にオープンという事で、現在プレオープンという形となっておりますが、既に様々なグループが発足しており爆速的に参加人数を増やしている案件です。

 

PGAはアービトラージ(裁定取引)を同社独自の『3通貨ペアによる同一取引所内のアービトラージ手法(三角アービトラージ)』と言われる手法を用いて自動で投資し、投資額に対して平均月利15%~20%の利益を期待することができる投資となります。

 

さらには、利益の再投資を行う事で、爆発的に資金を増やすことが出来ます。

 

(2020/05/10 更新) 

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公式LINEアカウントは下記です

『豆腐パラディンとの卵』

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現在は、伸びそうなダウンの方へユーザーの紐づけを行っております。 

 

登録マニュアルは下記をご参照ください。

www.moshifuku.info

アービトラージとは?

「ちょっとまって?アービトラージってなんか聞いたことがあるけど内容がよくわかりません。」

 

そうですよね、投資案件を様々やられている方なんかは知っていますが、初めてだとそもそも何のことかわからないですよね。

 

アービトラージとは、日本語訳すると裁定取引と言います。

別サイトから引用すると下記になります。

裁定取引(アービトラージ)とは、同一の価値を持つ商品の一時的な価格差(歪み)が生じた際に、割高なほうを売り、割安なほうを買い、その後、両者の価格差が縮小した時点でそれぞれの反対売買を行うことで利益を獲得しようとする取引のこと。機関投資家などが、リスクを低くしながら利ざやを稼ぐ際に利用する手法です。

引用元:

裁定取引/アービトラージ│初めてでもわかりやすい用語集│SMBC日興証券

いわゆる"サヤ取り"と言われる手法ですね。

アービトラージ具体例

もう少し具体的にアービトラージについて解説をしたいと思います。

 

例えば、A店の八百屋さんでは1個100円でリンゴが売っています。

そしてB店の八百屋さんでは1個110円でリンゴを仕入れていました。

 

同じリンゴなのに、お店によって価格が違うこと、これが歪みです。

 

そこでA店でリンゴを購入し、B店でリンゴを売ることにしました。

 

A店:100 円 購入し、B店:110 円 売却、つまり10円の利益が発生します。

アービトラージの考え方は『せどり』と同じ!

アービトラージの考え方は『せどり』と同じ!

そうです、言葉は違えど、アービトラージでやっていることは『せどり』と同じことなんです!

 

アービトラージについての理解はまずはこれくらいでOKです。 

PGA(プランスゴールド)の手法については後述します。

なんで日本で先行公開?

そうですよね、これだけ大きな案件が何故日本という小さな市場を取りに来ているのか?

誤解を受けることを恐れずに言葉にさせていただきますと、考えられる理由は以下になります。

  1. 日本人は騙しやすい
  2. マーケッターが日本の市場を熟知している

えっ!?と思った人もいるんじゃないでしょうか?

1.日本人は騙しやすい?

『日本人は騙しやすい』海外から入ってくる案件の多くはこういった側面を大きく孕んでいます。いわゆる高利率のHIYP案件です。

記憶にもまだ新しいと思いますが『D9クラブ』や『ビットクラブ』なんかが良い例ですね。

そもそも日本人はマネーリテラシーが欠けています。

『投資』というものの理解が乏しく、ギャンブル的に資金を注ぎ込む人も多くいます。

そのため、海外から日本に入ってくる案件には詐欺的な案件も多くそれにひっかかり騙される人が多いです。

でも安心してください。

PGAが日本国内で先行公開になった理由はこちらではありません。

2.マーケッターが日本の市場を熟知している

今回のPGA(プランスゴールド)が日本国内に先行公開した本当の理由はコチラの意味合いがとても強いと思います。

 

そもそも今回のPGA(プランスゴールド)には、元になるシステムが存在します。

それがJUBILEE ACE(ジュビリーエース)のAQUAというシステムです。

 

そしてPGA(プランスゴールド)にはこのJUBILEE ACE(ジュビリーエース)に携わっていた幹部が移籍してきているのです。

Mr. Dave Tan

Mr. Dave Tan

さらにこちらのDava Tan氏はマーケットエグゼクティブという役職を担っていた方です。

マーケットエグゼクティブとは?

あまり聞きなれない役職ですよね。

マーケティングエグゼクティブとは『効果的・効率的な営業活動の戦略を立てる仕事』で、営業の声・意見収集、企画の立案、海外の各ラインとの連携、現場への浸透などを一貫して担当します。

 

つまりDava Tan氏は、既にJubilee Aceでの経験を経て日本でのマーケティング方法を理解しているわけです。

 

なので、自身の知識を活かしやすい国に対してプレオープンという形でマーケティングを開始していると考えられます。

PGA(プランスゴールド)の運用元はどこ?

PGAの運営元は PRANCE GOLD HOLDINGS LLC という会社になります。

PRANCE GOLD HOLDINGS LLCは2019年5月にセーシェル共和国という国で設立されています。

何故セーシェル共和国?

セーシェル共和国もタックスヘイブンという事で、海外収益に対する課税がされない。

つまり、法人の税務申告の必要が無いため、企業への利益をしっかりと残せるというわけですね。

タックス・ヘイヴン(英語: tax haven)とは、一定の課税が著しく軽減、ないしは完全に免除される国や地域のことであり、租税回避地(そぜいかいひち)とも、低課税地域(ていかぜいちいき)、とも呼ばれる。

引用元:タックス・ヘイヴン - Wikipedia

つまりPRANCE GOLD HOLDINGS LLCのような出来立ての若い企業でも大きな恩恵を享受することが出来るため、スタートアップには適した国というわけです。

各国の税率の違い 

では、日本や他の諸外国との税率の違いについてみてみましょう。 

税率        
国名 日本 スイス シンガポール 香港 セーシェル

インカム
ゲイン

20% 0% 0% 0% 0%
キャピタル
ゲイン
20% 35% 0% 0% 0%
消費税 10% 7.6% なし なし なし

 

やはり日本だけは異常に税制が厳しいですね。

ただ上記だけ見ると、

『わざわざ法人をセーシェルで建てないでシンガポールや香港の方が分かりやすくない?』という疑問が出てくると思います。

 

タックスヘイブンだからどこも同じかというと、やはり国ごとにルールや規制などがあるようです。

以下の記事は『香港とシンガポールの法人がどう違うか』というお話の記事になります。

www.ccm.com.hk

 

さらには、香港進出をサポートする会社もセーシェルでの法人設立などをサポートしていますので

やはり利点も多いのでしょう。

hongkong-bs.com

セイシェル企業登記証明書

PRANCE GOLD社は、下記の通りセイシェルでの登録証明書も共有してくれています。

資本金も55億円ということで、運営をしていくための資金はかなり潤沢であることが分かります。

PRANCE GOLD社の理念

折角なので企業理念についても見てみましょう。

企業理念

使命

世界各地の暗号資産保有者のために、安全で信頼性の高い、実行可能な投資選択を提供し、非取引の日に資産の増加に資金を使用し、暗号資産の流動性を最大化し、停止時間を最大限に減らします。

願望

我々内部の透明且つ高性能な取引算法を持続的に発展させ、市場上の主要な暗号化資産取引所と互換できるようにします。

グローバル暗号資産投資家の優先的な富の蓄積プラットフォームとなる。

運営陣はどんな人たち?

では続いてPGA(プランスゴールド)を運営している経営陣についてみていきましょう。

アンドレア・ジェラルド—CEO 最高経営責任者

アンドレア・ジェラルド—CEO 最高経営責任者

アンドレア・ジェラルド—CEO 最高経営責任者

アンドレア・ジェラルドは、PGA=プランスゴールド・アービトラージのCEOです。

米国のライス大学卒。

経済学/コンピュータサイエンスの学士を取得。

NY証券取引所でリスクコンサルタントとして在任。

インドネシア国有銀行(Bank Negara Indonesia)出身、暗号資産の取引所に在職経験を持つ。

PGAを通した、顧客利益の最大化を目指す。

セル·へヨン— CTO 最高技術責任者

セル·へヨン— CTO 最高技術責任者

セル·へヨン— CTO 最高技術責任者

セル・へヨンは、PGA=プランスゴールド・アービトラージのCTOです。

首席技術官として、PGAの日常運営を管理しています。

暗号資産と市場価格を監視し、戦略的なKPIとワークフローを設定させて、常に会社の

ソフトウェアをアップデートさせていきます。

ヤコブ・クソン— COO 最高執行責任者

ヤコブ・クソン— COO 最高執行責任者

ヤコブ・クソン— COO 最高執行責任者

ヤコブ・クソンは、PGAのCOOであり、会社の取引、研究開発部門の主管です。

モルガン・チェース出身。

60億ドルのファンド管理経験者。

暗号資産と先物投資は10年以上の経験を持っています。

 

経営陣に関しては、『なるほど』という以外には感想が出てきませんが、

少なくとも暗号通貨市場においてはプロフェッショナルであるという事は分かると思います。

 

ここにマーケティングのプロであるDava Tan氏が入ったという事で、一気に裾野が広がったという事ですね。

グランドオープンは5月23日

グランドオープンでは、日本、韓国、中国、マレーシア、タイ、フィリピン、ベトナム、台湾、オーストラリアとアジア圏が主となっております。

 

グランドオープンと言ってもどこの国からでもアクセスはできますので、大きくマーケティングを掛けていくのターゲットが、アジア圏という事でしょう。

 

ちなみにロシアとドバイでもプレオープンをしているそうです。

市場規模は1,000億円です。

 

PGA(プランスゴールド)案件概要

会社の概要や、経営陣については理解が出来たと思います。

ココからは案件についてのご紹介と精査をしていこうと思います。

PGAアービトラージの特徴

  • 投資家に、たった7時間の投資プログラムを提供
  • PGAは、同じ取引所内のアービトラージ
  • 大手取引所5社、5000種類の通貨ペアで取引
  • 8時間おきに1日3回取引が可能
  • 1日3回、利益の受取りが可能(入金初日から利益の受取り可能)
最低運用金額 $1,000
運用上限 なし
平均月利
(日利)
15~20%
(0.5~0.7%)  
取引への参加登録 1日3回
元金ロック なし
出金 上限なし
(最短3営業日)
出金から着金 最短3営業日
自動運用機能 あり
収益源 トライアングルアービトラージ
(三角裁定取引)

 

$1,000 = 108,000円($1=108円換算)から参加することが出来ます。

投資の参加金額としては少額案件だと思います。

利回りについては月利が15%~20%という事ですので、かなり良い利率で回って行くことになります。

実際にどれほど収益が出るのかという事は後程シミュレーションをしてみましょう。

 

最大の特徴は原資ロックが無い事ではないでしょうか?

元になった案件Jubilee Aceでは原資ロックがありましたので、そういった悪い点が改善されたシステムになっていると考えることが出来ます。

 

原資ロックが無いことにより、投資家のリスクは軽減されます。

アービトラージのシステムでは、多くの案件では自分で参加指示をしなければいけないことも多いですが、オート運用をすることが出来るのも嬉しいですね。

(※オート運用の際には利益の10%が差し引かれます。) 

 

PGA取引参加スケジュール 

PGAでは、取引への参加タイミングが1日に3回あり、参加登録のスケジュールが決まっています。

参加可能時間帯 トレード時間帯 利益分配時間
08:00-09:00 09:00-16:00 16:00
16:00-17:00 17:00-24:00 24:00
24:00-01:00 01:00-08:00 08:00

(※トレードを開始したら、キャンセルできません)

 

そして、アービトラージ取引で日利0.5~1.5% のトレード収益を受け取れる。

結果的に15%~45%まで受け取れる可能性があります。

※仮に収益から10%引かれるオート運用にしていた場合でも最大13.5%~40.5%です。

 

現在の平均月利は17.6%

という情報を頂いております。

 

収入の柱としては、確かに魅力的ですよね。

PGAアービトラージのトレード方法

では実際にPGAはどんな方式でアービトラージをしているのでしょうか?

上部で『アービトラージ =せどり』とお話をしました。

従来のアービトラージ

通常のアービトラージでは、取引所を2か所以上利用して取引を行います。

具体例を見てみましょう

【例】

A取引所、B取引所、C取引所と3つの取引所があった時に

買いの最安値、売りの最高値を探し出します。

 

B取引所が買値が安く、C取引所が一番高く売れる事が分かりました。

その場合は下記の図のようになっていきます。

1.B取引所で購入

2.B取引所からC取引所へ送金

3.C取引所で売却

 

こうすることで利益を得ることが出来ますが、複数の取引所を介することにより

  • 送金手数料がかかる
  • 送金時間がかかること
  • 送金に時間がかかり想定の価格で売買が出来ない(価格差が埋まってしまう)

これらのリスクを抱えることになります。

 

そこでこれらを解決しようと思案されたのが、今回PGAで採用されたアービトラージ『三角アービトラージ』です。

PGA採用の『三角アービトラージ』

従来のアービトラージと何が違うかと言うと、

”1つの取引所”の中で”3種類以上の通貨”の売買を行った結果、差益が出る物をシステム的に見つけ出すというものです。

 

 

『1つの取引所内ですべてが完結』するので、前述した

  • 送金手数料がかかる
  • 送金時間がかかること
  • 送金に時間がかかり想定の価格で売買が出来ない(価格差が埋まってしまう)

これらの問題点が全て解決されます。

 

もう少し具体例を見ていきましょう。

例えば、

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)

という暗号通貨のレートを見た時に

1BTC = 50ETH
1ETH = 630XRP
30000XRP = 1BTC

だったとき、

  1. BTC⇒ETHに両替(1BTC⇒50ETH)
  2. ETH⇒XRPに両替(50ETH⇒50*630⇒31500XRP)
  3. XRP⇒BTCに両替(31500XRP⇒31500/30000⇒1.05BTC)

 

このように、BTC⇒ETH⇒XRP⇒BTCと言うように取引をして一回転して最初の通貨に戻します。

すると、取引が終わると1BTC⇒1.05BTCになりました。

 

この取引を同一取引所内で行うことにより、瞬時に取引を行うことが出来ます。

従来のアービトラージのように送金に時間がかかって価格差がなくなってしまうようなリスクがほぼなくなることにより安定的に収益の確保が出来るようになります。

 

リスクは確かに少ないですが、仮にリスクを上げるとすると、

  • 取引所がメンテナンス中であるときに取引がされない
  • 取引所が閉鎖した場合には取引ができない
  • 一度に大量の注文を出すと、自らの注文により不利な価格にしてしまう

等が上げられます。

そのためPGAではHuobi、Binance、Bitfinex等、複数の取引所を介して取引をするようにしています。

 

ここまでで、『三角アービトラージ』を採用することにより、大きなリスクを回避し、より早く確実に収益に結び付けることが出来る事が分かったかと思います。

 

PGAが利益を生む仕組み動画(2020/04/30 追記)

さらには動画で仕組みについて解説してくれている人がいらっしゃったので共有させていただきます。


PGA プランスゴールドが利益を生むカラクリ

 

Liveトレードの映像(2020/04/30 追記)

さらには、ZOOMセミナーで行われたライブトレードの様子について共有をしていただきました!

ちなみにこの日は1回のトレードで1.45%出ました。

これを見ればPGAのアービトラージの仕組みが15分で理解できます。


PGA_LiveTrade_2020.4.29

 

JUBILEE ACE(ジュビリーエース) との比較(2020/04/30)

以下ほぼ同一案件である、JUBILEE ACE(ジュビリーエース) と PGA(プランスゴールド)の比較です。

f:id:moshifuku:20200430151755j:plain

 

これらの条件から、見てもPGAの方が圧倒的に投資家に有利という事が分かりますね

そして、今だからこそ、プレオープンだからこそスタートダッシュをかけていきたいと思っています。

 

どんな案件であっても、数か月後に参入となると、途端にリスクや状況も変わってきます。

そのため、なるべくならリスクを最小限にとどめられる今参加をすることを強くお勧めします。

 

PGAが今のアービトラージシステムで会社の存続できる可能性はどの程度なのか?(2020/04/30 追記)

PGAのオーナーのジェフリーは、

今のシステムは暗号通貨の市場が今のままだったとしても2.3年は持つと言っています。

 

"その後は原油やその他の金融商品でアービトラージできるシステムを今既に開発中との事です"

 

という事で、もし仮想通貨がダメになったとしても、他のもので存続して行くという事ですね!


そのためにシステム開発に莫大な資金がかかるので、たくさん稼ぐ必要がある。結果、投資家をたくさん募れば効率よく稼げるという事です。

 

先々のことも考え、しっかりシステム開発を行う姿勢は素晴らしいと思います。

(おまけ)三角アービトラージって、本当にそんなことできるの?

箸休め的なコラムです。

元システムエンジニア的な観点からお話します。

興味のない人は飛ばしてください。

 

結論から言えば『全然可能』です。

プログラムをかじったことがある人であれば、一個人でもこのシステムを構築することが出来ます。

(PGA程の規模のシステムは個人レベルで作ると厳しいのでやめてください。あくまで趣味利用にとどめましょう。)

 

私自身も興味本位で仮想通貨取引所に注文を自動で発行するシステムを作ったことがあります。

実は、CCXTという有志で作られているフリーのライブラリ(システムのパーツみたいなもの)があるんです。

https://github.com/ccxt/ccxt

 

これを利用することにより、119の暗号通貨取引所と瞬時に連携が出来るようになります。

レート情報の取得も一瞬で取り出すことが出来るので、あとはそれぞれの価格差が出ていないかをデータ的に比較するだけで三角アービトラージが出来てしまうんですね。

(価格差を比較して見つける作業が一番面倒だとおもう。)

 

注文処理も数秒あれば連携することが出来るので、ライブでトレードを見せてもらった時も、『うんうん』と言う感じでした。

 

以下2018年の記事ですが、エンジニアさんが『簡単すぎて虚しくなった』というレベルの良くできたライブラリになります。

qiita.com

エンジニアさんやプログラマを目指している人はPython,PHP,JavaScriptなどの初心者向けのプログラム言語で利用できるので是非ためしてみてね!

(※エンジニアに戻りたくない豆腐は、ライブラリの使い方のサポートはしてませんので、ご了承ください(笑))

PGA(プランスゴールド)一旦のまとめ

すごく長くなってきましたので、一度まとめさせていただきたいと思います。

  • PGAとは2020/5/23にグランドオープンするシステムである
  • 経営陣は暗号通貨のプロ
  • Jubilee Aceからマーケットエグゼクティブが移籍している
  • PGAは三角アービトラージを採用し、低リスクで利ザヤを稼げる
  • PGAは大手取引所5社、5000種類の通貨ペアで取引をしている
  • 8時間おきに1日3回取引が可能
  • 1日3回、参加即日から利益の受取りが可能
  • 最低運用額は$1000から
  • 原資ロックなし
  • 平均月利は15~20%(日利0.5~1.5%)
  • 出金上限なし
  • 出金から着金は最短3営業日
  • 自動運用機能あり

収益シミュレーション

続いては、収益シミュレーションです。

そもそもここで利益が取れないのであれば、参加するメリットは皆無になってしまいますよね?

 

シッカリとみていきましょう。 

【シミュレーション条件-単利編-】

  • 原資 $10,000
  • 月利20%(日利0.7%換算)
  • 1年間"単利"で運用
1年間の単利運用
  スタート 1か月 2か月 3か月 4か月 5か月 6か月 7か月 8か月 9か月 10か月 11か月 12か月
元本 $10,000 $10,000 $10,000 $10,000 $10,000 $10,000 $10,000 $10,000 $10,000 $10,000 $10,000 $10,000 $10,000
月利 - 20% 20% 20% 20% 20% 20% 20% 20% 20% 20% 20% $2,000

収支

元本

  $2,000 $4,000 $6,000 $8,000 $10,000 $12,000 $14,000 $16,000 $18,000 $20,000 $22,000 $24,000

 

上記表で見ると、6か月目原資分$10,000を回収し、以降が純利益となっていきます。

10か月目で原資が3倍になります。

しかし、これは単利での利益です。

 

PGAで運用する上では、単利の利益で満足するのはナンセンスです。

 

では複利を利用した場合はどれだけ金額が大きくなるのでしょうか?

シミュレーションを見ていきましょう。

【シミュレーション条件-複利編-】 

  • 原資 $10,000
  • 月利20%(日利0.7%で1日ごとに複利を利用する)
  • 1年間"複利"で運用

 

1年間の単利運用
  スタート 1か月 2か月 3か月 4か月 5か月 6か月 7か月 8か月 9か月 10か月 11か月 12か月
元本 $10,000 $12,327 $15,197 $18,734 $23,095 $28,470 $35,098 $43,267 $53,339 $65,755 $81,061 $100,000 $127,564
日利 - 0.7% 0.7% 0.7% 0.7% 0.7% 0.7% 0.7% 0.7% 0.7% 0.7% 0.7% 0.7%

収支

元本

  $2,327 $5,197 $8,734 $13,095 $18,470 $25,098 $33,267 $43,339 $55,755 $71,061 $90,000  $117,564
 

原資の

2倍

 

原資の

3倍

 

原資の

5倍

 

原資の

10倍

 

 

単利の場合には、原資分を回収して純利益に到達するまでに6か月かかりましたが、複利を使うと4か月目から純利益が発生します。

 

さらには、6か月目には原資が3倍に、1年運用するとそれだけで原資が10倍以上に膨れ上がっていきます。

 

つまり、100万円の資金を1年運用すると⇒ 1,000万円以上に!

 

さらに、複利運用を続けていくと。

 

1年2か月後には 20倍!

1年半後には、なんと45.7倍まで原資が膨れ上がります!

 

報酬プランは現実的なのか?

『うん、確かに複利がスゴイのはよくわかりました。』

『でも、それって机上の空論なんじゃないですか?』

『ポンジスキームになりそうで怖いです。。』

そうですね、この利益が"絵にかいたモチ"になったら意味がありません。

投資家の利益がしっかりととれるかどうかが最も重要ですからね。

 

なので、実際に投資家の利益と会社の利益を見ていくことにしましょう。

PGA収益分配

PGA収益分配

上記はPGA(プランスゴールド)がトレードをした際の利益をどのように分配しているかという表になります。

 

PGAでは一回の取引の利益は下記の通り 約0.9%~1.0%となっています。

 

そして、PGAの『三角アービトラージ』で得た利益の内

  • 30%がPGA運用会社へ
  • 40%がアフィリエイト報酬への充当へ
  • 30%がユーザーの取り分へ

となっております。

 

上記の図の通りPGAでの取引の利益は1回の参加につき0.9~1.0%です。

そして1日3回の参加タイミングという事は日利で考えると2.7%~3%。

 

この中から40%はアフィリエイトへの充当となりますので、

アフィリエイト報酬に使われる利益は1.08%~1.2%となります。

月利にすると×30日で約32.4%~36%になります。

 

残った額の1.62~1.8%が会社の利益、ユーザーの利益つまり

0.81%~0.9%が会社の利益、ユーザーの利益(日利)になります。

月利にすると、×30日で24.3%~27%です。

(正確には、自動運用機能を使う方が大半だと思われますので、会社の利益の方が多くなります。

PGAアフィリエイト報酬プランについて

続いては、PGAのアフィリエイト報酬プランについて詳しく見ていきます。

 

PGAのアフィリエイト報酬プランには大きく分けて3つ種類があります。

  1. 紹介報酬
  2. 新規開拓ボーナス
  3. ランクリワード

1.紹介ボーナス報酬

この紹介ボーナス報酬はユニレベルのMLMとなっています。

(豆腐はMLMとか実はそんなに詳しくないので、説明は他の人の記事を使わせてもらいます。)

MLMのユニレベルについて

 

そしてこのユニレベルが最大で25段まで設定されています。

ただし、誰でも25段分の報酬が享受できるわけではなく、直紹介を出すことによって受けられる報酬の段数が変わってきます。

直紹介人数 報酬が受け取れる段数
1人 3段まで解放
2人 5段まで解放
3人 10段まで解放
4人 15段まで解放
5人 20段まで解放
6人 25段まで解放

 

さらに、報酬%は、入金額によっても異なります。

段数/入金額 $30,000以上 $10,000以上 $5,000以上 $3,000以上 $1,000以上
1 24% 20% 16% 12% 8%
2 18% 15% 12% 9% 6%
3 12% 10% 8% 6% 4%
4~6 6% 5% 4% 3% 2%
7~10 3% 2.5% 2% 1.5% 1%
11~19 3% 1.5% 1.2% 0.9% 0.6%
20~25 3% 1% 0.8% 0.6% 0.4%
全段数合計 132% 90.5% 72.4% 54.3% 36.2%
収益に対する割合 39.6% 27.2% 21.7% 16.3% 10.9%

 

 ここで注目をしていただきたいのは、赤いマス目の部分です。

仮にPGAに参加した全ての人が$30,000を入金し、6名の直紹介を出していった場合。

上記図によれば、ユーザーの取り分の30%に対して、132%の払い出しが必要になります。

その収益に対する割合が赤いマス目の39.6%です。

 

しかし、全員が$30,000で参加することはまずないでしょう。

かく言う豆腐も最小口数の$1,000で参加しています。

 

(ここでのシミュレーションで超詳しく書いてくださっていた方がいたので、参考に引用させていただきます。)

野村総合研究所(NRI)の「金融資産保有額の世帯数」から統計的に考えて、

PGA参加者を100%として入金額別に占有率は以下と推計できます。

 

そこから、全体収益に対する割合を導き出します。

引用元:

https://www.fukugyosq.com/post-2681/

 

  $30,000以上 $10,000以上 $5,000以上 $3,000以上 $1,000以上
占有率 0.16% 2.20% 6.00%% 13.41%% 78.24%
全体収益に
対する割合
0.06% 0.59% 1.3% 2.18% 8.49%

 合計で、全体収益に対する割合として、12.64%となります。

 月間ネットワークビジネスのデータによるとMLMの平均紹介者数は2.89人

一人も紹介を出せなかった人は60%です。

 

これらを総合的に考えても、大半の人は紹介を出すことが出来ないという事です。

前述した理由より、ユニレベル報酬を受け取れるのは統計的に40%という事になり

6名以上直紹介を出せる人は極わずかであるという事になります。

 

仮に12.64%の半数(6.32%)が6名の直紹介を出したとして検証をしてみましょう。

アフィリエイト報酬枠40%の内6.32%が紹介ボーナスで使用され、

残りが33.68%です。

新規開拓ボーナス報酬(トライナリーボーナス)

新規開拓ボーナス報酬とは、毎月の新規売り上げに対するショットのボーナスになります。

紹介ボーナスはユニレベルでしたが、それとは別に紹介を出すごとに、3系列に振り分けられた組織図が作られていきます。

 

そして、毎月所定の新規売り上げを達成すれば、毎月受け取れる報酬です。

新規売り上げ ボーナス 売上に対する
払い出しの割合
3系列に最低$10,000
新規売上があった
$1,200が受け取れる 12%
3系列に最低$30,000
新規売上があった
$3,600が受け取れる 12%
3系列に最低$100,000
新規売上があった
$12,000が受け取れる 12%
3系列に最低$300,000
新規売上があった
$45,000が受け取れる 15%
3系列に最低$500,000
新規売上があった
$75,000が受け取れる 15%
3系列に最低$1,000,000
新規売上があった
$150,000が受け取れる 15%

新規の売り上げに対して、ショットで15%となるので、ひと月の運営益で十分に賄うことが出来ます。

つまり、この紹介報酬の払い出し自体は運営の継続性に影響を与えるという事がほぼありません。

 

さらに毎月新規開拓ボーナスをMAX払い出しをした場合でも、前述のアフィリエイト報酬に充当されるトレード月利32.4%~36%と比べると半分以下となるため、

アフィリ報酬枠に当てはめても20%以下。 

 

紹介報酬後のアフィリエイト報酬残り枠33.68%にから15%を差し引いたとしても、

アフィリエイト報酬枠の残りは18.68%となります。

 

ランクリワード

そして最後の報酬がランクリワードになります。

これは、自分のグループ全体の利益からもらえるインフィニティボーナスになります。

段数に関係なく同ランク未満までのトレード収益のボーナス率を重ねて受け取ることが出来ます。

各ランクによってボーナス率が変わります。

ランク 達成条件 ボーナス率
バロン(R1) 3系列にそれぞれ$30,000 2%
ヴィスコント(R2) バロンが3系列出来る 4%
アール(R3) ヴィスコントが3系列出来る 6%
マーカス(R4) アールが4系列出来る 8%
デューク(R5) マーカスが4系列出来る 10%

 これは、自分の組織の系列にランク保有者がいるとその差額を受け取れます。

例えば、

  • 自分がバロン、1系列のAさんがバロンだった場合、同じランク同士の為ボーナスはなくなります。
  • 自分がヴィスコントで、3系列にバロンの場合には、3系列が2%の収益を得ている為その差額の2%が自身に、ランクなしからは丸っと4%の収益が入ってきます。

それ以降のランクも同様ですので、会社として支払うボーナスは最大で10%となります。

したがって、全体の収益に対する割合は3%となります。

アフィリエイト報酬枠の残りは15.68%となります。

 

報酬枠のまとめ

前述のとおり、トレードによる収益の40%がアフィリエイト報酬に充当されます。

このうち紹介報酬で6.32%が消費され、

ランクリワードでは3%が消費されるとした場合

30%以上の余裕が出ます。

 

そして式開拓ボーナスは売り上げに対してショットでさいだい15%の報酬となり、前述したアフィリエイト報酬枠の32.4%~36%の半分以下となり、

アフィリ報酬枠に当てはめても20%以下。

 

毎月MAXの新規開拓ボーナスを払い出したとしても、

アフィリエイト報酬枠には10%以上の余裕があります。

 

つまり、破綻しない報酬プランが出来上がっているのです。

 

コンプレッションという収益もある

さらにもう一つおまけに、コンプレッションというものがあります。

紹介報酬を24%までしっかりと払い出していくための払い出し方法になります。。

即ちコンプレッションとは、紹介報酬の払い出しの際に取りこぼしてしまった差額を上位のユーザーに割り当てるというものです。

 

言葉だけでは伝わらないので、具体例を見てみよう。

自身が$30,000で参加していた場合に、

Lv1(直紹介)のAさんが$10,000で参加

Lv2(Aさんの紹介)のBさんが$1,000で参加

Lv3(Bさんの紹介)のCさんが$10,000で参加していた。

 

この時、紹介報酬の表を見てみると、

  1. Bさんは$1,000で参加しているため、Cさんからの紹介報酬を8%受け取ることが出来る。
  2. Aさんは$10,000で参加している為、Bさんからの紹介報酬を20%受け取ることが出来る。
    さらにBさんが8%しか受け取らなかったので24%払い出しの内8%を引いた差額の16%が繰り越しで上位のユーザーへ割り当てられる。
  3. Aさんは20%を受け取ることが出来るが、Bさんが8%受け取っているのでその差額20-8=12%までの報酬を受け取ることが出来る。
  4. 16-12=4%がさらに上位のユーザーへ繰り越される
  5. 自身は$30,000で参加している為、最大の24%を受け取ることが出来る。
    Bさんが8%、Aさんが12%を受け取っているので残りの4%を自身が受け取ることが出来る

少しややこしく感じるかもしれないが、本来なら会社がそのまま取りこぼしを利益として頂くことが多いにもかかわらず、投資家の利益が守られる形となっているという事が分かれば問題ないと思います。

ここまでのポイントまとめ

利益や報酬の掃き出しが多いように見えてしまうために、一見破綻しているように見えるのですが、

そもそも報酬を受け取るためのハードルを高く設定している為、会社が払い出すアフィリエイト報酬は実はそこまで高くないという事が分かります。

 

また報酬プランも慣れないといまいち理解しずらい部分が多分にあると思いますが、

いずれにしても投資家が損をしないように、そして会社自身も収益を手元に残せるように考え抜かれた報酬プランとなっています。

Yahoo!finaceへも掲載された!

先日Yahoo!financeへも記事が掲載されました。

finance.yahoo.com

以下一部日本語に訳して引用します。

Prance Gold Holdingsは、デジタル資産の裁定取引における最先端のテクノロジーの適用を通じて、世界中の投資家にデジタルアセットを最大化する前例のないスピード、流動性、および機会を提供する能力を誇る、多角的な投資持株会社です。 

金融機関での定期預金、株式投資、政府が発行する債券などのほとんどの従来の投資または資産管理ソリューションは、インフレをカバーするには低すぎるリターンを提供するか、安定性に欠けるか、または平均的な個人投資家にとって手に負えないものです。しかし、Prance Gold Holdingsは、投資家に保証、予測可能性、安定性を提供するだけでなく、投資収益率と流動性を最大化し、同時に非常に手頃な価格で投資家に提供できる新しいビジネスモデルを利用しています。

Prance Goldのスタンスは、すべてのクライアントがパートナーであり、利害関係者でもあるというものです。そのため、Prance Goldには、クライアントに稼いだ利益の最大30%を提供する利益分配スキームがあります。これは、業界のベンチマークをはるかに超えるものです。さらに、裁定取引の収益と利益に関する安定性、実行可能性、および継続性は、Prance Goldアルゴリズム(PGA)としてよく知られているPrance Gold独自の取引アルゴリズムによって保証されています。

これらの不確実な時代において、すべての投資家がそうではないにしても、ほとんどの投資家が確実であるという感覚は、評価し、感謝しています。Prance Gold Holdingsが確実性などを効果的に提供する能力は、1000ドルの初期投資で、取引、投資、金融の世界を再定義する能力を確実にします。

COVID-19のパンデミックから生じる前例のない世界的な不確実性とボラティリティの中で、PGAのアジア太平洋市場への参入により、同社は安全な避難所の投資オプションへの避難を求めているますます多くの個人投資家に対応できるようになります。PGAはアービトラージを使用して利益を上げます。利益は市場の変動に影響されないため、リスクはないと考えられ、大多数の個人投資家のニーズを満たします。

 チームで戦え!原資を増やせばランクが上がる

最低金額$1,000から入れるPGAですが、紹介ボーナスの所で入金額によって受け取れる報酬が変わるというお話をしました。

 

最初に$1,000から始めた場合には、表の一番右側からスタートします。

この場合、直紹介者からもらえる報酬は8%です。

 

しかし、PGAに参加して利益を得ていき、原資が$3,000を超えると自身のランクが一つ上がって右から2番目の12%の配当を貰えるようになります。

 

同様にして原資が上がっていき$30,000を超えればMAXの24%が受け取れるようになります!

 

そして、PGAをもっとも効率よく稼ぐ案件にしていくためには、チームの力を使う事が最も重要になってきます。

 

例えば下図のようにスタートしたとします。

複利の効果を紹介したシミュレーションでは、3~4か月で原資が2倍になるという説明をしましたね。

しかし、複利の効果は、ただ原資が2倍になるだけではないんです。

さらに嬉しい事が他にもあります!

分かりますか?

自身の原資が2倍になるという事は、ダウンの原資も2倍になっています。

 

つまり、紹介報酬で受け取れる金額がいつの間にか2倍になっているのです!

これが数段続いたらどうでしょうか?数か月続いたらどうでしょうか?

 

複利がさらに大きくドンドンと加速度的に膨らんでいくと思いませんか?

 

つまりPGAはチームで団結して挑んでいくことでドンドンと大きな利益を生み出していくことが出来ます。

 

 まとめ

  • PGAのアービトラージは現実的にも可能である。
  • 報酬の払い出しについても、無理のない範囲である。
  • 投資家への利益をしっかりと守ってくれる。
  • プレオープン期間でも結果を出している人たちがいる。
  • 複利を効率的に使って資金を増やすことが出来る。
  • チームの力を使ってさらに増やしていくことが出来る。

以上の観点から、豆腐的にはPGAという案件は『投資するに値する』という結論に至りました。

 

注意点としては、

固い案件として"現在は"ご紹介をさせていただいていますが、仮にPGAへの参加が半年後や1年後になった場合にはこの限りではありません。

 

今現在、このタイミングだからこそもうプッシュする案件です。

そのため、原資は早めに回収を行うべきと考えます。

 

豆腐的には半年~1年以内には原資を抜いておくべきではないかと思いますので、ご利用は計画的にお願いいたします。

 

また、PGA案件についても豆腐の利益還元キャンペーンを催していきたいと思います。

 

PGAだからこそ、早期に結果が出るため、皆様への還元がよりしやすいと考えます。

例えば、資金が倍になったら増えた分の4分の1を払い出すとか。ぶっちゃけ全然ありだと思っています。(まだどのタイミングでキャンペーンを打つかは考え中)

 

だって資金を下に還元しても、その方が原資に入れてくれれば、結局はその分が豆腐にまた還元されるわけですよね?

 

利益の独り占めをしなければドンドンみんなで豊かになれるのではないかと豆腐は考えています。

 

(2020/04/26 追記) 

利益還元の仕組みを豆腐なりに考えてみました。

別記事へまとめさせていただきました。よろしくお願いいたします。

www.moshifuku.info

 

もしご賛同される方は是非豆腐の配下で活動してみてください!

 

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