もし社畜が福の神を味方につけたら

元社畜、今ニート。現状打破のために始めたブログ。生活に役立つ情報から、投資案件、失敗談等、幅広く発信したいブログ。

Watford LLC(ワトフォード)! 積み立て投資と複利を最大限に使え! 月利は20%越え!

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What is Watford LLC

What is Watford LLC

(2020/04/30 追記)

どうも豆腐です。

 

遂に緊急事態宣言です。

明日は我が身、皆様も自衛をしっかりしてくださいね! 

 

さて、本日は新しい案件のご紹介になります。

今までも様々な案件に皆様もご参加されている事でしょう。

 

また、その中でも騙されまくって資産を減らし続けている方もいるかと存じます。

かく言うワタシも、色々と失敗体験をしてきています。

 

投資して飛ばした金額は総額300万円程度でしょうか。

300万円程度なら、投資業界では全然少ない額だと思います。

 

が、私にとっては300万円は大金です。

なんたって会社員時代は年収が360万円。。

つまり、飛ばした額は年収に匹敵するわけです。。

 

まだ300万円すべてを投資で回収できてはいませんが、最近は何とかしっかりと利益を出せる案件に参入出来てきてますので、少しずつではありますが回収が出来てきております。

 

今年中に300万円とりもどせたらいいなと思いながら、日々案件精査などをしております。

 

そんな中、久々に私のお眼鏡に叶う(私程度の眼鏡ですが)案件の情報を頂きましたので、紹介をさせていただくことにしました。

 

巷ではジュビリーエースやそれとほぼ内容が同じ(ジュビリーの幹部が移籍したらしい?)PGA(プランスゴールド)や、MiningEXPRESS、

勝率99%の定額制カジノ情報配信や、バカラ案件とかとか、私の耳にも入ってきています。

 

しかしこれらは、いちいち自分で毎日ログインして投資参入を指示したり、会社のバックボーンに不安が残る部分があったり、少額の投資ではあまりうまみが無かったりという所が、私としては参加をしていない所以になります。 

 

そうなんですよ、

豆腐はかなりの面倒くさがり

なんですよ!

 

出来ればすべてをほったらかしていたいんです。

いちいち作業に時間を取られたくないんです。

 

とか言いながらも、こんなに面倒くさいブログを書いているという矛盾がありますが(笑)

 

そんな中なんと、超少額から参加出来て、かつ月利も素晴らしく高い、かつ何もしなくていい案件情報が来たんです!

 

しかも、日本での開始は2020年2月でありながら、意外とまだまだ世に出している人がいないという超絶レアな案件です。

(海外の案件故か日本人の参入もまだ少ない感じです。)

 

今からでもガンガン先行者利益を享受することが出来るんですよ?

これってとても素敵じゃないですか?

 

実は豆腐は3月の中頃から参入をしています。 

参入してから色々と情報を精査していくと、膨大な量の情報が玉石混交で入ってきたので精査するのはかなり大変でした。

 

3月中旬から記事を書き始めて、なんだかんだ3週間もかかってしまいました(笑)

では、本題に入っていきましょう。

 

今回紹介する案件はWatford LLC(ワトフォード)です。 

登録、運用方法についてはコチラをご確認ください。

www.moshifuku.info

 

 

Watford LLC(ワトフォード)とは?

Watford LLC

Watford LLC

Watford LLC(ワトフォード) はCEOであるRichard Watford(リチャード・ワトフォード) によって2015年にワシントン州シアトル設立された金融ファンドです。

watfordcorp.com

 

ワシントン州の法人としてもしっかりと登録のある会社です。

設立   : Seattle, U.S. (2019)

本社   : Columbia Tower, 701 5th Ave, Seattle, WA 98104, Seattle, Washington, U.S.

提供エリア: 全世界に展開

創設者  :リチャード ワトフォード

従業員数 :188名


【ワシントン州のホームページ】

https://www.sos.wa.gov/corps/business.aspx?ubi=604507702

【世界の企業を見れるサイト】

https://opencorporates.com/companies/us_wa/604507702

いずれも同じ情報が載ってます。


また、EverybodyWikiにも登録があります。

Watford LLC - EverybodyWiki Bios & Wiki

※ちなみにEverybodyWikiとは

WikiPediaから拒否されたドラフトを多くの言語で救い、(まだ)有名なものではないにせよ、経歴などの新しい記事を歓迎するWikiだそうです。

 

グーグルマップなどで検索しても、しっかりと出てきます。

評価もかなり素晴らしいようですね。

Watford LLC. Google評価

Watford LLC. Google評価

しかし、評価が高いのを鵜呑みにするのは危険です。

なんせ、最近ではお金を出せばいくらでも高評価レビューを購入することができますから。

 

深堀していきましょう。

Watford LLC(ワトフォード)は何をしている会社なの?

Watford LLC(ワトフォード)は複合企業および持株会社です。

どういうことかと言うと、様々な事業会社を所有及び管理をしている金融ファンドなのです。

現在は下記4つの事業会社を柱としています。

 

・純金採掘事業を行う【GoldMine BMD社】

GoldmineBMD | A gold company with a promising advanced future

 ・太陽光発電と風力発電による電力事業を行う【NMW ENERGY社】

NMWEnergy | A new way to make environment eco friendly

 ・リサイクル事業を行う【EDV-Recycling社】

EDV-Recycling | Join the revolution in the recycling industry together with us

・医療大麻ビジネスを行う【Marijuana Diet社】

Nous avons été créés pour laisser une empreinte unique dans le monde


これらの異なる事業行う4社のホールディングカンパニー として活動しています。

 

↓Richard Watford氏の風力・太陽光発電事業の説明動画(英語です)↓

www.youtube.com

 

では、これら4社の事業についてをもう少し掘り下げてみていきましょう。

 

純金採掘事業を行う【GoldMine BMD社】

GoldmineBMD | A gold company with a promising advanced future

GoldMine BMD

GoldMine BMD

 

GoldMine BMD社は2012年に設立された、世界で最も急成長している金鉱会社の1つで、世界最大の金鉱会社の1つでもあります。

GoldMine BMD社が現在所有している鉱山は、

オーストラリアにある

  • オリンピックダム鉱山
  • リアール鉱山
  • ボディントン鉱山

南アフリカにある

  • クレルクスドルプ鉱山
  • イーストランド鉱山

など、最大の5つの鉱床を所有しています。

金は5つの鉱山のうち3つで採掘されています。

Goldmine BMD社の社員数はなんと7.4千人!

会計年度の同社の収入は22億8000万ドル、純利益は3億600万ドル

同期間の金の生産量は297万オンスと発表しています。

(297万オンス ≒ 約84トン!!)

 

Goldmine BMD社は、最新技術、高度な機器、明確な開発戦略、および優秀なスタッフにより、長年にわたって信頼できる自信のある開発を行ってきている。

すべての会社のスタッフは厳格な選択を通過し、必要なすべての証明書を持ち、すべての基準を満たしています。

すべての従業員は、資格と6か月ごとに働く権利を確認する認定を受けています。

 

また、Goldmine BMD社は、環境保護に対して厳格な態度をとっています。

そのため運用面では、水の厳格な内部基準の導入、生産廃棄物の処理、温室効果ガス排出量の削減(2030年までに30%)、エネルギーの節約、閉鎖プロセスの計画が含まれています。

初期の鉱山設計段階、化学物質や爆発性物質を含むさまざまな材料による作業の安全性、生物多様性の保全をしている。

 

その他参考サイト(海外英語サイト)

https://is.gd/qvIhL5

https://is.gd/njxLR0

 

2019年、年次報告書はコチラで見れます(英語)
https://goldminebmd.com/images/GoldmineBMD2019.pdf

 

大きな鉱山を有する採掘会社ですね。

金やウラン等様々な資源の採掘を行っている会社であり、エコロジーや健康と安全に配慮した運営をしているようです。

 

収益モデルについても、端的でわかりやすいですね。

 

 

太陽光発電と風力発電による電力事業を行う【NMW ENERGY社】

NMWEnergy | A new way to make environment eco friendly

NMW ENERGY

NMW ENERGY

続いてはNMWEnergy社についてです。

NMWEnergy社は2008年に設立された会社です。

 

47か国に60,530の風力発電機と太陽電池を設置し、2019年には環境に優しく、安全で安定したエネルギー生産のために世界の主要企業と設置契約を結びました。

 

世界という社会を持続的に維持発展させていくためには主にエネルギーというものが必要不可欠になります。

 

そしてすべての国が一つのエネルギーの資源にアクセスしてしまった場合にはすぐにエネルギー危機を迎えることになります。

しかし、エネルギー資源がそれぞれの地域に分割して存在していたらどうでしょう。

そういったエネルギーを各々が持つ事がエネルギー枯渇を防ぐためには重要なことです。

そのような機会を与える物が『再生可能エネルギー』でありその代表的なものとして『太陽光』そして『風力』があります。

 

そして、NMWEnergy社が主な事業として選んだのはこの『太陽光』と『風力』発電であり、それらの販売設置、コンサルティング、および独自プロジェクトの開発を進め現代の代替エネルギー市場のリーダーの1社となりました。

 

NMWEnergy社の役割は、経験豊富なマネージャーと効果的な管理、および有能で質の高いスタッフの選択によって担われています。

もちろん、世界のすべての地域で事業を展開している大企業と同様に、NMWEnergy社は、その利益だけでなく、株主や投資家の利益も保護する必要があります。

そのため、企業のすべての資産はプルデンシャルファイナンシャルによって保護され、すべての操作とトランザクションは注意深く監視および追跡され、最高レベルのセキュリティが提供されます。

また、会社のすべての特許と開発は保証されており、それらの信頼性と安定性はいかなる不可抗力の状況下でも保証されています。

NMWEnergy社は常に、高度なテクノロジー、革新的な製品、専門的なサービス、卓越した管理を提供することに尽力しています。

 

この会社が行っているのは風力発電と太陽光発電によるクリーンエネルギーの創出、そして機器の設置やコンサルティングが主な事業のようですね。

 

実績もしっかりしていそうですし、嘘はないようです。

 

また2013年よりWatford LLCの代表リチャード・ワトフォードが支配持分の株を購入し、2019年にWatford LLCに譲渡という形となったようです。

 

2011年あたりの記事しかわかっていないんですけど、

従業員数は2011年の時点で70名

そこから3-4年で300名はゆうに超えているように書かれています。 

https://is.gd/h3KF68

 

若干サイト内などでの情報が薄いかなという印象はあります。

収益のモデルは理解できますが、如何せんどれほどの売り上げが立っているのかが分かりません。

 

しかしながら、実際に発電事業をしているのであればそれだけでも収益はかなりのものとなることは容易に想像がつきますよね。

太陽光発電投資とかに興味ある人は詳しいんじゃないでしょうか?

 

(2020/04/30 追記)

2019年度分の年次報告はコチラで見れます。

https://nmwenergy.com/NMWENERGY2019.pdf

 

リサイクル事業を行う【EDV-Recycling社】

EDV-Recycling | Join the revolution in the recycling industry together with us

EDV-Recycling

EDV-Recycling

 次はリサイクル事業を担っているEDV社です。

EDV社とは、

現在、環境汚染問題は私たちの客観的現実の重要な部分です。したがって、当社の目標は、現在の現実と戦い、私たちの世界をより良い場所にすることです。過剰なゴミと廃棄物の問題は、人口が貧困ラインを超えている遠隔地で特に重要です。したがって、EDVリサイクル会社の目標は、環境状態を改善するだけでなく、貧しい人々の生活の質を向上させることです。

 

プラスチックバンクプロジェクトとともに、廃棄物収集・リサイクル分野での新たな開発戦略を展開しています。私たちは、他の企業と請負業者の両方のリソース、および私たちが働いている地域の人口を使用しています。そのため、彼らは廃棄物収集の恩恵を受け、財務状況を改善する可能性があります。私たちはガベージコレクションを収益化すると同時に、それと引き換えに必要なものを人々に提供することで、レベルや生活条件全般にプラスの影響を与えます。また、専用のごみ収集プラントを立ち上げ、海洋汚染問題を解決する方法を見つけました。

 

現在、私たちの使命は、消費者の文化の文脈で国民の意識を変え、経済的な価値観だけでなく、経済的および人道的な価値観に注目することです。現在のプロセスはすでに始まっていますが、開発は正しい方法で続けています。

 

文面に出てくるプラスチックバンクプロジェクトについてはこちらです。

https://plasticbank.com/

 

2019年のレポートがありました(英語)

英語が読める方はコチラをどうぞ。

https://edv-recycling.com/2019.pdf

 

この会社の収益モデルが一番わからないようであって、ちゃんとサイト内をgoogleさんに翻訳してもらうとわかりますね。

 

提携しているパートナー会社。

https://edv-recycling.com/partners.html

  • Henkel detergent packaging  
  • ADVANSA
  • AERA shoe company
  • Logitech Computer Peripheral Manufacturer
  • VolkerWessels construction company
  • Aurifil textile company

 

調べてみてもらえばわかる事ですが、有名な会社ばかりですね。

Henkel はヘンケルジャパンもあるドイツに拠点を置くランドリー&ホームケアの会社です。

洗剤なんかが有名ですね。

そんな会社が公式でプラスチックバンクとの提携を謳っています。

以下がヘンケルの公式が発表している記事になります。

https://is.gd/n52CyP

 

その他の会社もすべてがプラスチックバンクとの提携を公式サイトに記述しています。

ADVANSA 科学繊維会社のようです、が製品を作る際にプラスチックバンクから提供された素材を使用して商品を開発しているようです。

https://is.gd/65EoMr

 

以下割愛します。調べればちゃんと公式にプラスチックバンクと協力している旨が出てきます。

AERA shoe company

Logitech Computer Peripheral Manufacturer

VolkerWessels construction company

Aurifil textile company

 

これらの大きな提供先があるという事、そしてこのプラスチックバンクを利用することで、プラスチックバンクから仮想通貨による払い出しを受けることで利益を出している様子です。

その内容については下記公式にのっています。

https://edv-recycling.com/revolution.html

 

堂々と大手会社のロゴをサイト内に掲載しております。

それを許されているのであれば、しっかりとした会社であるという根拠にはなると思います。

 

医療大麻ビジネスを行う【Marijuana Diet社】

Nous avons été créés pour laisser une empreinte unique dans le monde

 

Marijuana Diet

Marijuana Diet

 最後にMarijuana Diet社(以下MD社とする)についてです。

コチラの会社は名前の通り、医療大麻を利用したスキンケア用品やサプリなどを製造販売する会社です。

 

私たちは世界にユニークな痕跡を残すために作られました。

ビジネスへの私達の多面的なアプローチは、一人一人が個人であることを示し、従来のモデルを破壊します。その結果、お客様の健康と美しさを第一に考え、高品質な製品のみを生産しています。

 

当社の卓越した製品は、主要な消費市場の特定のニーズを満たし、収益性の高いビジネスチャンスは、理想的なライフスタイルを刺激するように設計されています。

ボディケアクリーム、ビタミンカプセル、ケア用品、衛生用品は、健康的なライフスタイルと体の質の高いケアの基礎です。

すべての製品は、適切な条件下で当社が栽培している大麻から得られた、環境に配慮した健康的な濃縮物に基づいています。

 

マリファナダイエットの幹部は、個々のニーズに合わせてカスタマイズされた前例のない会社を作りたかったのです。

これが、このアプローチが私たちが行うすべてのこと、そして将来行うことをすべて発展させる原動力である理由です。

当社の製品の確立されたマーケティングと流通の範囲を使用して、世界中の会社の製品を信頼する信頼できる販売業者のみを選択しました。

 

2019年に、Watford LLC(ワトフォード)はマリファナダイエットの制御のシェアを取得しました。

絶え間ない進化と革新的なソリューションのおかげで、マリファナダイエットは新しい開発を経て、現在では複合体全体とは区別されています有能な品質管理のおかげで、市場にあるこれらの企業の予想通り、マリファナに基づくすべての生産、特許、栄養補助食品は、パートナーであるManuLife Financialによってあらゆる種類のリスクに対して保証されています。

したがって、社会の安全と信頼が確保されます。

 

マニュライフ生命、聞いたことありますよね。

どうやらこんな大手の会社がバックについているようです。

 

サイト内にある動画にもManulifeの文字の入ったビルの映像があります。

(動画 0:52あたり)

youtu.be

 

2019年版のレポートです。しっかりしてますね。(英語)

https://marijuana-diet.com/2019.pdf

 

一つだけ気になるところがあるとするならば、

「ここの商品を購入するべき販売サイトはどこに?」

という事ぐらいでしょうか。

Amazon.comで会社名や商品名を入れて検索してみましたけど出てきませんでした。

 

という事で、サイトのコンタクトから質問をしてみることにしました。

 

4/7 に下記質問を投げてみました。回答があり次第追記します。

Q.Where can I buy your products? Do you have a purchasing site?

「あなたの商品はどこで購入できますか?購買サイトなどはありますか?」

(2020/04/30 追記)

代理店を通して購入が出来るようです。

 

どこに代理店があるかを再度質問しないといけないですかね?(笑) 

Watford LLC(ワトフォード)投資案件の概要とは?

さぁ何とか4つの事業の柱について深堀して説明をすることが出来ました。

それぞれの会社共に大きな企業(または大手企業とのつながりが見える)のようです。

 

じゃぁそのWatford LLC(ワトフォード)はどんな投資の仕組みを提供してくれているのか、今回の主題についてをご説明していこうと思います。

 

Watford LLC(ワトフォード)が所有する4つの事業に投資する出資プログラム!

今回のWatford LLC(ワトフォード)案件ですが、ざっくりと言ってしまえば、Watford LLC(ワトフォード)が管理する先ほどの4つの事業の柱、

  • 金鉱山事業
  • クリーンエネルギー事業
  • リサイクル事業
  • 医療大麻事業

このいずれかの事業の株主として出資をするという案件になります。

 

そして株主となることにより

『株主配当を受け取る』

というシンプルな仕組みです!

 

では、いつこの配当を受け取ることが出来るのか。

『毎週です。』

 

なんと、

『毎週1回株式配当を受け取ることが出来ます!』

株を購入すると

『毎月4回の配当利益を受け取ることが出来ます。』

 

怪しく感じますよね?

私もとても怪しく感じます。

 

しかし、次の話が出た時に「この案件はありかもしれない」と思い始めました。

プルデンシャル・ファイナンシャルによるサポート

投資にはリスクがつきものですが、Watford LLC(ワトフォード)は140年もの歴史を持ち生命保険を主業としたアメリカ合衆国に本社をおく世界最大級の金融サービス機関、

『プルデンシャル・ファイナンシャル』により会社の全ての資産が保護されており、

投資スキームに問題が発生した場合でも会社の安全な運営と仕事を保証されています。

 

ちなみに、プレデンシャル・ファイナンシャルのサイトに行くと、

Watford LLC 社(以下 Watford 社)を名乗る企業より、当社の親会社である
米国プルデンシャル・ファイナンシャルと提携した Watford 社の事業への投資を勧誘する
メールが送られているとの情報が、お客さまから寄せられました。

引用元:https://www.prudential.co.jp/pdf/caution_200304.pdf

という情報が載っています。

 

しかし、注意してほしいのは、Watford LLC自体は

『提携した』という言葉は一言も使っていません。

https://watfordcorp.com/insurance.html

「cooperation」
「aliance」
「partnership」

いずれの文言も記載はしていないのです。

つまりWatfordLLCは保険に加入しているプレデンシャル・ファイナンシャルのお客様にすぎないのです。

 

『提携』と『加入』だと全く意味合いが違いますよね。

恐らく質問者さんが拡大解釈してしまって誤解を招いてしまっている様子です。

 

FX会社や証券会社でも『信託保全』ってありますよね。

要するにあれです。

 

金融会社が入る金融保険ですね。

 

会社自体が保険加入している為、会社の運用に何か問題が発生した場合や、Watford LLC(ワトフォード)が倒産した場合でも投資家の資産は保全しますと謳っているわけです。

 

 超少額から始められる!?

そして皆さんが一番気になるところはココに尽きると思います!

超少額?一体いくらよ!

 

なんと!

131.25ドル~(2020年4月7日 現在)

(日本円 108円換算 = 14,175円)

 

めっちゃ安くないですか?

これならだれでも始められそうですよね。

 

大体投資って10万以上は入れないといけないじゃないですか。

でも、このWatford LLC(ワトフォード)案件は『株を購入する事』で利益を得られるわけです。

 

どの事業に投資するかは投資家自身が決めることが出来るので、

それぞれの企業をリサーチした上で自身の興味のある事業に投資することも可能となります。

 

そして1万5,000円で収益が得られるようになります!

大きな金額は入れられない人でも、このくらいだったら一口くらい始めてもいいかな?って気になりますよね。

 

月利は20%越え!?

さらに魅力的なことに、利回りが月利20%以上あります!

今後株価が上がっていくと、利回りが下がる可能性がありますが、

 

(2020年4月7日 )現在、最安値131.25ドルで購入できるのは医療大麻事業です。

 

この医療大麻事業に131.25ドル投資して株主になると、

毎週 7.2ドルの配当を受けることが出来るようになります。

 

つまりひと月の収益は

7.2ドル * 4週 = 28.8ドル/月利益

28.8ドル / 131.25 = 0.2194285...

0.219 * 100 = 21.9%

 

毎月21.9%利益が返ってくるんです!

 

ものすごくいい利率ですよね。

 

会社実態のないような会社だったら、絶対に詐欺案件なので豆腐も参加はしませんが、

Watford LLC(ワトフォード)はしっかりと会社実態があり、ワシントン州にも認知されている会社なんです。

 

訴訟大国アメリカで堂々とこういった事業を回しているのですから、スゴイ堅実そうな案件に映ってしまいますよね。

 

(※2020/04/29 追記)

以下追加情報になります。

『これは本物のアメリカの持ち株であり、アメリカの法律が適用されます。

米国の法律によると、非居住者は配当に対して所得税を支払う必要があります。

また、配当は年末に変更され、2021年全体で固定されます』

 

この所得税については、配当を自身のWatford内のウォレットに払い出すときに11.9%が差し引かれています。

f:id:moshifuku:20200429132841j:plain


上記図の通り、配当金を自ウォレットに払い出すときに手数料を引いてくれます。

なので、アメリカへ自分で税金を支払う必要はないです、全てがシステム側で処理されます。

 

お手軽ですね!

なので、利回りの計算については上記手数料11.9%が差し引かれる旨ご注意ください。

 

だとしても、ほったらかしで利益を享受できますのでいい事業ですね。 

株は売却できるの?

はい、株の売却を行う事は可能です。

しかし!

購入から1年間は売却することが出来ません。

資金ロックです。

 

月利は20%ですので、元金回収には5か月かかるという事になりますね。

しかし、何よりプレデンシャル・フィナンシャルによって資産保全されてますので、必要以上に懐疑的になる必要もないように思いました。

 

また、1年保有した際に株価が上昇していれば、売却益を享受することもできます。

そのあたりも面白いですね。

 

Watford LLC(ワトフォード)の凄い所、株券&売買契約書が確認できる!

すっかり言いそびれていました!

もう一つWatford LLC(ワトフォード)案件の素晴らしい所をお伝えしておこうと思います。

 

Watford LLC(ワトフォード)では購入した株券の確認をすることが出来ます。

Watford -株券-

これの何がスゴイって、

誰が、いつ、どの事業を、1株幾らの時に、何株購入したかが記載されているだけでなく。

その事業の代表のサインと、Watfordのサインも書かれているという事です!

 

そしてさらに、株式購入をすると売買契約書も見る事が出来ます!

Watford -株式売買契約書-

これってめちゃめちゃスゴイことだと思いませんか?

そんじょそこらのHYIP業者にはこんな売買契約書を出すことなんて出来ませんよね。

だって自分たちの首を絞める行為と言っても過言ではないわけです。

 

契約に縛られる、つまり会社側が違反した場合には投資家は強気な態度で戦う事が出来るわけです。

 

これをしっかり出せるのも、しっかりした企業である所以と考えられるでしょう。

入金方法

入金方法には

が選べます。

 

ちなみに、私は、日本の取引所から直接送金が出来るのでBitcoinを使って入金しました。

 

入金もスピーティーで、入金申請から株の購入まで30分かからなかったと思います。

ちなみに、出金の方法についても、入金と同じ方法を使って出金してもらうことが出来ます。

 

Watford LLC(ワトフォード)の投資プログラムは、紹介報酬を得られる機能も

さらにもう一つ嬉しいことに、Watford LLC(ワトフォード)も紹介報酬を得られる仕組みがあります。

Watford LLC(ワトフォード)に参加することで自分専用の招待リンクが発行され、招待リンクからWatford LLC(ワトフォード)の投資プログラムに参加したユーザーが、『株式の購入』を行った際に報酬を得ることが出来るようになります。

 

Watford LLC -紹介レベルイメージ-

Watford LLC -紹介レベルイメージ-

 

得られる報酬は

  1. ワンタイムボーナス
  2. 紹介ボーナス

の2種類となっており、それぞれ最大レベル10(10段階)までの報酬を受け取ることができます。

 

それぞれの報酬について説明をしていこうと思います。

1.ワンタイムボーナス

1回限りですが、1-10段までのどのレベルの紹介者が株式に投資したとしても

紹介者の投資額の5%を報酬として受け取ることが可能となっているボーナスです。

 

2.紹介ボーナス

f:id:moshifuku:20200410190242j:plain

1段目 : 8%
2段目 : 5%
3-5段目 : 3%
6-8段目 : 2%
9-10段目 : 1%

 

紹介者が受け取る毎週の配当 × 段数の%を

自身も毎週配当として受け取ることが可能 となるボーナスです。

 

報酬部分については、明快でわかりやすいですね。

 

豆腐おススメの運用方法1

必ずこうしろという意味はありませんが、Watford LLC(ワトフォード)案件の仕組みを使った楽しい投資方法を考えてみました。

 

Watford LLC(ワトフォード)は『株式を購入した時点から次の配当が一週間後の購入した時間に配当される』という特性があります。

つまり、一週間後に1回お金が入ってくるんです。

 

そして豆腐おススメの運用方法ですが、

  1. 運用資金は7~10万円用意します。
  2. 株式を購入する時間を決めます。ここでは仮に18時にしましょう。
  3. 一週間18時に株式を購入してください。

 

するとどうでしょうか、一週間後から毎日配当が入ってくるようになります。

日利で資金が増えていくのが目に見えるようになります。

 

毎日が給料日という状態になるわけです!

一週間に1回 まとめて入ってきてくれるのもよいですが、毎日増えていく方がワクワクしませんか?

 

平日だけでよい方は平日の5日間だけ購入してみましょう。

であれば資金も7万円程度でおさまります。

 

平日が毎日給料日になります(笑)

 

複利の効果

さらに素晴らしいことに、5口参入すると、大体1か月の利益が140ドル程になります。

つまり、1月ごとに1口参入出来るくらいの金額毎月得ることが出来るようになります。

 

これは複利の効果を使って資産を大きくしていくことも可能という事です。

 

再投資を続けた場合に6か月後に毎月幾ら受け取れるようになるかシミュレーションしてみましょう。

 

~シミュレーション条件~

今回は分かりやすいように、株価は上昇せず、利回りも固定で見ていきます。

1口:131.25ドル 週配当 7.2ドル 月配当28.8ドル

1口参入の場合には毎月 28.8ドル利益が増えていきます。

参入できるだけ資金が溜まったらすぐさま再投資する

 

初月は全5口参入で 144ドル/月の利益。

  • 131.25ドル利用して1口増資 残 12.75ドル
  • トータル残:12.75ドル

 

二か月目は全6口参入で 172.8ドル/月の利益。

  • 131.25ドル利用して1口増資 残:41.55ドル
  • トータル残:54.3ドル

 

三か月目は全7口参入で 201.6ドル/月の利益。

  • 131.25ドル利用して1口増資 残:70.35ドル
  • トータル残:124.65ドル

 

四か月目は全8口参入で 230.4ドル/月の利益。

  • 131.25ドル利用して1口増資 残:99.15ドル
  • トータル残:223.8ドルで1口参入出来るためさらに一口増資
  • トータル残:223.8-131.25 = 92.55ドル

 

五か月目は全10口参入で 288ドル/月の利益。

  • 131.25ドル利用して2口増資 残:25.5ドル
  • トータル残:118.05ドル

 

六か月目は全12口参入で 345.6ドル/月の利益。

  • トータル残:463.65ドル

 

はい、まぁこんな感じです。

リスクは取っていくような感じになりますが、6か月目に何もしなければ7か月目には原資はほぼ回収になりますし、それ以降はもともと144ドルしか得られなかった金額が345ドルと倍以上の金額が毎月入ってくるようになりますね。

 

これ、もし参入する桁が1桁違ったらどうですか? 

 

夢は広がりますね。 

 

豆腐おススメの運用方法2

そしてもう一つは、毎月の積立投資法です。

小さく参加できるので、日本株などに資金投下をするのではなく、Watford LLC(ワトフォード)で毎月小さくコツコツと積み立て投資を行っていく方法です。

 

確定拠出年金の超アクティブ運用と思ってやってみるのもよいと思います。

 

参加してみたいけど、登録はどうすればいいの?

コチラに登録手順などを用意しましたので、下記を参考に登録運用までやっていただければと思います。

 

以下が豆腐の紹介リンクになります。

https://watfordcorp.com/?ref=yVVopGSM

 

[登録マニュアル記事] 

 

www.moshifuku.info

 

Watford LLC(ワトフォード)社のYoutubeとかテレグラムとか

【Watford LLCのYoutubeチャンネル】

https://www.youtube.com/channel/UCKkD3xaGdXJVA1CEao1SB3g

 

【Watford公式テレグラム】

https://t.me/WatfordLLCinfo

 

Watford LLC(ワトフォード)代表が自ら動画でカンファレンスを開いてくれていたり

 

www.youtube.com

 

youtubeでは、字幕機能を使って日本語字幕を付けることが出来ます。

以下サイトにやり方が載っていますのでどうぞ。

 https://www.howtonote.jp/youtube/play_video/index6.html

 

動画によると、今後はマスターカードとの連携なども行っていくという事で、より使いやすい収益源になってきそうですね!

 

そもそも、代表がこうやって一人一人の質問に答えたりと、かなりオープンでクリーンに事業を展開しているとなると、かなり信頼性が増してきますね。

 

Watford LLC(ワトフォード)よくある質問まとめFAQ(2020/04/11追記)

以下はWatford LLC内に設置されているFAQの内容を日本語訳したものです。

直訳されている部分もあり日本語が不自由な部分もあるかと思いますがご了承ください。

 

1.個人アカウントを作成する資格があるのは誰ですか?

成年に達した各人は、私たちのリソースを使用する権利があります。

 

2.複数のアカウントを作成できますか?

いいえ。複数のアカウントは禁止されています。1人が作成できるアカウントは1つだけです。

 

3.複数のアカウントを作成するとどうなりますか?

複数のアカウントを明らかにし、投資や株主の報酬を得るために機会を使用するという事実を明らかにした場合、そのようなアカウントへのアクセスは制限されます。

 

4.私の個人アカウントが第三者によって使用されました。私は今どうすればいい?

アカウント所有者は、事件の原因に関係なく、すべての結果に対して完全に責任があります。クライアントはデータを保存する義務があり、ある場所で自分の個人アカウントを入力できるようにし、第三者がアクセスできなかった。

 

5.個人アカウントを削除できますか?

システムに登録されている各アカウントは削除できません。

 

6.誰がウェブサイトを利用して投資活動を行うことができますか?

これは、投資の際に特定の障害を提供する国に滞在する可能性があるユーザー、および政府がオンライン技術の使用を制限する国の代表者を除き、登録ユーザーであれば誰でも行うことができます。

 

7. InWalletの補充に使用できる電子決済システムは何ですか?

各顧客は、ビットコイン、Payer、Perfect Money、Ethereumの電子決済システムを使用しながら、InWalletを補充することができます。

 

8.リソースのすべての投資オファーを使用して同時に投資できますか?

はい。

 

9.資金を入金するための最低額はいくらですか?

InWalletアカウントに少なくとも1ドルを送金する権利があります。

 

10.株式の購入に使用される通貨は何ですか?

私たちの会社は米ドルを使う傾向があります。

 

11.今日投資した場合、いつ利益を得ることができますか?

顧客の預金に対する配当は、株式購入の7日後に発生します。

 

12.配当見越方法は何ですか?

すべての株式配当は自動的に発生します。アフィリエイトの報酬は自動的に蓄積されます。

 

13.お客様は、inWalletに指定された支払いシステムを変更に使用できます。

手数料をより安くするために、資金の補充と引き出しに1つの支払いシステムを使用することを強くお勧めします。

 

14.電子決済システムを介して配当金をどのように引き出すことができますか?

InWalletシステムはいつでも使用できます。

 

15.送金リクエストは別の支払いシステムにどのくらいの期間処理されますか?

支払い要求は、システムの負荷に応じて自動的に処理されます。

 

16. InWalletシステムの最低支払額はいくらですか?

送金の最低額は1ドルです。

 

17.取引金額の上限は?

1つの資金の預金/引き出し要求を作成することによる最大取引金額は100,000米ドルです。

 

18.資金引き出し手数料はいくらですか?

InWalletは、資金の使用料を請求します。

出金手数料は0.5%から1.5%

まで変動します内部資金送金手数料は0%から2.9%

まで変動します金利はクライアント確認ステータスによって異なります。

Watford LLCの各クライアントは、居住国に応じて9%から12%の範囲の配当税を支払います。

 

19.誰がボーナスオファーを使用して報酬を受け取ることができますか?

ボーナスオファーは、当社の登録ユーザーなら誰でも利用できます。

 

20.ワトフォードで利用できる他のボーナス機能は何ですか?

私たちはクライアントに漸進的な報酬システムを提供し、各クライアントが自分のキャリアの成長とリソースの自己改善のための最良の道を見つけることができるようにします。

 

21.登録後に株主コミュニティを変更できますか?

いいえ、登録後にチームを変更することはできません。

 

22.どのサポートオプションを使用できますか?

フィードバックフォーム、オンラインチャット、電話、および電子メールを使用して、必要なヘルプとデータを取得できます。

 

23.ワトフォードのデータはどこにありますか?

«会社概要»ページに アクセスして、当社の基本データを入手してください。

 

24.個人アカウントにアクセスするためのパスワードを回復するにはどうすればよいですか?

当社のウェブサイトにある標準のパスワード回復フォームを使用してください。

 

25.メールを変更できますか?

いいえ、それは不可能です。

 

26.質問の答えが見つからなかった場合はどうなりますか?

サポートチーム support@watfordcorp.com にお問い合わせください。

 

27.会社の所有者は誰ですか?

Richard WatfordはWatford Corporationの所有者です。

 

28.データは保護されていますか?

はい、最高のセキュリティレベルのため、データ漏洩は不可能です。すべてのお客様のデータは厳格に機密保護されています。

 

29.本社はどこにありますか?

本社は701 5th Ave、Seattle、WA 98104、United Statesにあります

 

30.ワトフォードが登録法人であるかどうか?

はい。私たちは合法で正式に登録された会社であり、米国の法律に従って運営しています!公式レジストリですべての法的データと権利を確認できます。https://sos.wa.gov/

 

31.新しい株主をコミュニティに招待したことをどのように確認できますか?

新規株主の登録システムは自動です。招待された新しい顧客は、登録リンクを使用してサインアップする必要があります。登録後に通知が届きます。

 

32.登録リンクはどこで入手できますか?

株主登録のリンクを取得するには、サインインする必要があります。

豆腐から登録する場合は https://watfordcorp.com/?ref=yVVopGSMこちらです。

 

33.配当金を投資できますか(再投資できますか)?

はい、あなたはあなたの収入を再投資することができます。そのためには、配当をインウォレットシステムに送金してから、[株式購入]セクションに切り替える必要があります。

 

34.法人と契約を結ぶかどうか

株を購入すると、証明書と、株の所有権を確認する売買契約が表示されます。

 

35.獲得した資金をどのように引き出すことができますか?

InWalletシステムを介して資金を引き出してから、ウェブサイトで利用できる電子決済システムに送金することができます。

 

36.アカウントに資金を入金しましたが、入金されませんでした。どうすればよいですか?

当社の規定に従い、テクニカルサポートサービスに依頼する必要があります。ご連絡後48時間以内にご返答いたします。これは通常、はるかに速く発生します。

 

37.株価は上昇しますか?

はい、もちろん、いつでも発生する可能性があります。

株価は、会社の発展と当社の商品やサービスの需要によって異なります。

 

38.配当金額を増やすにはどうすればよいですか?

あなたは私たちの会社の株をもっと買うかもしれません。加えて、あなたは追加の収入を得るために独自の共同株コミュニティを作成する権利があります。

お金を稼ぐもう1つの方法は、株を売ることができるので、株価を上げることです。

 

39.株式の購入にはどのような支払い方法を使用できますか?

株式の支払いには、公式のInWallet電子ウォレットを使用できます。

 

40.利用可能な最大株購入取引数はいくつですか?

あなたは、各方向の総株数の49%以下を購入することができます

 

41. InWalletからeウォレットへの出金をキャンセルできますか?

いいえ、すべての転送は自動的に行われるため、これは不可能です。

 

42.システムの別のInWalletアカウントに資金を送金できますか?

はい、これにはInWallet内部翻訳システムを使用する必要があります。

 

43.ドルに関連して、企業はどのような暗号通貨レートを使用していますか?

当社は最も近い為替レートを確立します。これは公式の取引所にリストされています。

 

44.システムに入金する資金に手数料はかかりますか?

いいえ。インウォレットでは、資金の入金に手数料はかかりません。

 

45.株主の招待制限はありますか?

いいえ。ジョイントストックコミュニティを自由に形成できます。

 

46.購入後いつ株式を売却できるようになりますか?

普通株式は12か月後に販売されます。プレミアム株式は、購入日から1か月後に販売される場合があります。

 

47. InWalletとは何ですか?

InWalletは公式の内部電子決済システムであり、ウェブサイトですべての金融取引を行うことができます。

https://watfordcorp.com/account

 

48.インウォレットの残高に配当を入金するのにどのくらいかかりますか?

各リクエストは、配当の引き出しリクエストを作成してから5営業日以内に処理されます。これは通常、はるかに速く発生します。

 

49. InWallet支払いシステムはどこで登録および補充できますか?

InWallet支払いシステムが自動的に登録され、個人アカウントに添付されます。InWalletは、個人アカウントでのみ補充できます。

https://watfordcorp.com/account

 

50.なぜあなたの株は他の公式取引所で利用できないのですか?

当社は新しいP to Cビジネスモデルを使用します(People to Company)

 

51.自分の株はどこで売れますか?

シェアードバックを当社または他の人々に売却することができます。

 

52.検証なしでInwalletシステムから交換できますか?

いいえ、確認済みのユーザーのみが交換を行うことができます。

 

マスターカードと提携予定!(2020/04/30 追記)

WatfordのダッシュボードにMasterCardの項目が追加されました!

 

下記の通りマスターカードとの提携についてをほのめかしております。

MasterCardは国際決済システムであり、世界中の210か国にある22千の金融機関を結びつける多国籍金融企業です。

本社は米国ニューヨーク州ウェストチェスター郡にあります。当社は自社ブランドのカードの発行に取り組んでおり、このため8月に一連の交渉が行われます。

私たちは常にすべてのお客様に快適な環境を提供するよう努めており、私たちの仕事はマスターカードを介した支払いの受け取りと引き出しを最適化することです。

 

カンファレンス動画の中でもそれらしい事をほのめかしておりましたが、ついに実際にマスターカードとの提携へと乗り出したようです。

 

これはかなりの好材料ですね!利用のしやすさも大幅に上がりますので

今後は毎日増えるお財布としての役割もしていきそうです!

まとめ

  1. 超少額から始められる(2020年4月7日現在 131.25ドル ~)
  2. 会社はワシントン州に登記がある実態のある会社
  3. プレデンシャル・ファイナンシャルによって会社に何かあっても大丈夫!(資産保全)
  4. 株式は原則1年保有
  5. 1年後に売却益も狙える
  6. 一週間毎に配当が付与される
  7. 売買契約書もついている為、投資家の方が強い

 

こんなご時世ですから、資産を安全なものに変えておこうと思ったり、とにかく貯蓄を切り崩さずにするにはどうしたらよいだろうかと考えることもあるかと思います。

 

でも守るだけでは、お金は増えないという事もまた事実です。

より安全に、そしてよりスピーディーに資産を構築していけるような仕組みは複数抱えておくことで、それこそポートフォリオを作っておくことで本当に盤石な資産運用というものが形成されていくと思います。

 

Watford LLC(ワトフォード)案件、もしよろしければ一口くらい乗っておいてみてはいかがでしょうか?

 

Watford LLC(ワトフォード)案件については、サラッっと書いている人ばかりで、

まだここまで書いてる人が誰もいないので、今後パクリ記事が乱立しそうですね(笑)

 

(※2020/04/29 追記)

一部の方から『何もしてないでお金が増えるわけがない』というご指摘がありましたが、この案件は『株式配当です』

 

株式取引をしたことがある人達は理解があると思いますが、

株式は持っているだけで配当を受け取ることが出来ますよね?

会社によっては株主優待をもらえたりもしますよね?

 

株式を買って、配当や優待を得る為に何かしたことありますでしょうか?

 

事業内容をしっかりと聞いて、納得した人のみ参加をしてください。

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