もし社畜が福の神を味方につけたら

元社畜、今ニート。現状打破のために始めたブログ。生活に役立つ情報から、投資案件、失敗談等、幅広く発信したいブログ。

【今だけ利権】CRYPTO JUMBLEでカジュアルゲームプラットフォームの事業収益利権【仮想通貨宝くじ!】

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どうも豆腐です。

皆様ご無沙汰しております。

 

今年は10月頃から様々な案件が事業停止に陥ったり飛んでしまったり、

さらには、豆腐が運営していたコンテナ事業がまさかの架空売買によるものであったり。。

 

また、先日は物件の退去連絡がきてしまいまして、一物件と一部屋の空きが出てしまったり。。

 

今年の前半の勢いとは裏腹に後半はとてつもない苦境を強いられております。

(参加していなかった案件でも10月くらいからバシバシと不穏な動きが起きてますね。)

 

今年2020年は庚子という干支の通り、

名刀により、バッサバッサと切り倒されていく一年だったように思います。

(庚=刀) × (子=水、冬) = (刀は冷やすことにより強度が増し、名刀に生まれ変わる)

 

芸能界でも自殺者が相次ぎ、弱者がドンドンと淘汰されていき、格差社会も広がっていく年廻り。

 

ワタクシ自身も弱者の一人であろう事から、大きな痛手を被る結果となっております。

 

そんな中、同じように案件に参加して損失を出してしまったであろう皆様からも、温かいお言葉をいただけたり、またリアルな知人達にも手助け頂いたり、

 

また、不甲斐ない私を元気づけてくださった皆様方、

本当にありがとうございます!

皆様の声はしっかりと豆腐に届いております。

 

私に関わってくださっている皆様には本当に頭が上がりません。

感謝してもしたりないくらいです。

 

お恥ずかしながら、過去記事にて月収が80万を超えた瞬間はありましたが

結果的には、まさしく元の木阿弥

www.moshifuku.info

 

以前の状態に戻ってしまいました。(;´Д`)

 

『一体自分はどうしたらよいだろうか』『この一年、私は一体何をして何が手元に残ったのだろうか』と途方に暮れていた時期もあります。

 

そういった状況でも、

『豆腐さんは大丈夫ですか?』

『豆腐さん、何か面白い案件はありませんか?』

『この案件を一緒にやりましょう!』

と、声を掛けていただくことも多く。

 

『豆腐には、この一年で一緒に歩もうとしてくれている仲間が残ったじゃないか』

と再認識させていただけました。

 

恐らくは今回の出来事で『投資は懲り懲り!』と思っている方も多いでしょう。

(正確には投機ですね。)

正直私も、HYIP案件には頼らずに、ある一定の部分は自力でやっていこうかなと悔い改めたところはあります。

(コンテナのような現物でも詐欺がありますので、登記のような記録が残るものをすべきと考えも改められる形となりましたが。。)

 

そのため、今後は『自分自身の裁量で運用をする柱』と、『外部プラットフォームを使う柱』の『二本立て』資産運用をしていこうと思います。

(自分自身で運用するほうに関しては、目下勉強中です。また後日お話する機会はあると思います。)

 

そして、今回はまた今までとは少しだけ違った趣向の、面白い投資案件のお話をさせていただこうと思います。

 

仮想通貨を利用したカジュアルゲームの収益利権を受け取ることが出来るCRYPTO JUMBLE(クリプトジャンブル)です。

 

『(´・ω`・)エッ?カジュアルゲームの収益利権??どゆこと?』

って思った方もいらっしゃると思いますが、まずは記事を読んでみてくださいませ。

CRYPTO JUMBLEとは、カジュアルゲームを取り扱うオンラインプラットフォーム事業!

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CRYPTO JUMBLE

CRYPTO JUMBLE登録はこちらから

 

登録マニュアルは下記記事を参照してください。

 

www.moshifuku.info

 

 

CRYPTO JUMBLE(クリプトジャンブル)って何?と言う方は多いかと思います。

私も最近まで全く知りませんでした。

 

では、一体どんなことをしているのか。何をすると利権になっていくのか。

 

詳しく見ていきましょう。

運営会社は事業ライセンスを保有するReedll Limited社

事業を運営している会社は『Reedll Limited社』という会社になります。

https://reedll.io/

 

コチラの会社はコモロ連合というアフリカ大陸とマダガスカル諸島の間に浮かぶ小さな諸島のモヘリ島の管轄下にあるMISA(ムワリ島自治政府)にてゲームライセンスを取得、登録されています。

List of Regulated Entities (Gambling and Gaming Companies)

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コチラのゲームライセンスを取得したことにより、オンラインカジノや、ポーカーテーブル、ブックメーカー、ビンゴ、ロトなど、賭け事を対象としたゲーム関連の事業を行う事が許可されております。

 

また、こちらの『Reedll Limited社』は、ご存知の方もいるかもしれませんが別案件の『"BGS"』という案件も手掛けているブロックチェーンゲームプラットフォームが得意な会社でもあります。

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豆腐はBGS案件については参加しておりませんので、ここで詳しくご紹介は致しません。

テストマーケティング期間である

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CRYPTO JUMBLEは2017年から企画・開発がスタートしました。

 

そして2019年2月からCRYPTO JUMBLEのロトゲームとしてスタートしました。

この2019年2月からはテストマーケティング期間という事で、システムのバグだしやユーザー数の獲得のプレとして公開されています。

 

テストマーケティングの期間は当初より2-3年を予定されており。

2020年12月末現在、残りのテストマーケティング期間は半年から1年程度と予定されております。

 

そして、このテストマーケティング期間のみ、『利権を獲得』することが出来ます。 

 

テストマーケティング終了後、全世界に向けて大きくローンチを掛けていく流れになっていきます。

 

システムの稼働からはある程度の時間が経ってはいるものの、まだまだテストマーケティング段階であり、キャズム理論的に見ても、今の参加段階であれば『イノベーター(革新者)』として参加することが出来ますね。

現在は仮想通貨ロトゲームが展開中!

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そもそもCRYPTO JUMBLEとは『ルール説明も不要なほどに簡単』なカジュアルゲームを取り扱うプラットフォームとして、事業が展開されております。

 

現在は仮想通貨を使ったロトゲームを運営しています。 

最先端オンラインロトゲーム誕生|CRYPTO JUMBLE

 

ロトゲーム = 宝くじです。

 

詳しくは後述しますが、

我々投資家はこの宝くじに参加することにより、事業収益の一部を受け取ることが出来るようになります。

 

さらに、このロトゲームですが、

  • 不正リスクの解消
  • 高確率・高額当選の商品構成
  • キャリーオーバーの上限がない

という3つの大きな特徴があり、宝くじとしても大きな魅力のある商品となっています。

 

それぞれを詳しく解説すると下記のとおりです。

特徴.1 不正リスクの解消

『スマートコントラクト』という技術を利用することにより、不正や改ざんが無く、透明性のある取引が行われている点は大きな特徴の一つです。

スマートコントラクト技術を活用し不正や改ざんを失くし透明性がある

暗号通貨イーサリアム(ETH)に使われている技術『スマートコントラクト』を利用することで、

運営コストを削減し、確率の操作や記録の改ざんなど近年問題になってきている不正リスクの問題も解消できます。

スマートコントラクトとは、契約条件が満たされたとに自動で執行されるもの

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そもそも『スマートコントラクト』とは、当事者間の私的な取引をプログラムとしてブロックチェーン上で記載し、契約の執行条件が満たされたら自動的に契約が執行される仕組みの事です。


例えば、ネットショッピングで商品を受け取ったら、自動的に支払うようにプログラムしたり、宝くじの抽選方法や賞金の支払いなどを自動で実行させることも可能です。

 

つまり、執行条件を決めてプログラムすれば、外部からは改ざんなどの不正な操作が出来なくなる為、透明性・信頼性が向上する技術です。

特徴.2 高確率・高額当選の商品構成になっている

日本宝くじ協会のデータによるとジャンボ宝くじの1等に当選する確率は1/10,000,000だそうです。

 

この事実に関しては、下記記事もご参考ください

manetatsu.com

 

その他の宝くじの当選確率を表にまとめてみると下記のとおりです。

 

宝くじ名称 年末ジャンボ ロト7 ナンバーズ4 totoBIG パワーボール(米国) ドバイくじ

クリプト

ジャンブル

一等当選金額 7億円
(2017年)
8億円
(co時)
100万円 6億円 歴代最高額
830億円
100万ドル
(約1億円)
4万ドル
(約400万円)
一口当たり 300円 300円 200円 300円 2ドル(約208円) 278ドル(約3万円) 100ドル(約1万円)
当選確率 1/2000万 1/1000万 1/1万 1/480万 1/1億9500万 1/5000 1/1000

 

ドバイの宝くじ(Millennium Millionaire)も、当選確率が高いと言われています。

その当選確率が5000分の1です。

 

今回ご紹介しているクリプトジャンブルに関しては、他を圧倒的に凌ぐ当選確率で、

1000分の1の確率で当選します。

 

いくら当たるのかと言うと、一口100USD(約1万円程度)で、当選賞金は

40,000ドル(約400万円)!!

 

チケットの販売額の40%が賞金となります!!

クリプトジャンブルのロトゲームの参加条件まとめ

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  • 一口 100USD
  • 当選金額 40,000USD
  • 当選確率 1/1000

スゴイ確率じゃないでしょうか、我々でも当たりそうな感じありそうですよね?

 

『えー、そんなこと言っても早々当たらないんじゃないの?』と思う方は多いと思います。

 

でも、安心してください。

コチラの案件を私に紹介してくれた方は、当たりました。

 

わざわざ下記の通り、『当選』の連絡を頂きました。

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この時は当選者が2名出ましたので、賞金は山分けで半分(約200万)となったようですが、

その後、賞金をETHで受け取り、暗号通貨の高騰もあり結果的に300万円になったということです。

 

ちなみに、当選者の履歴も全て見れるようになっております。

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実際に賞金が振り込まれている所も私は確認をさせていただきました。

 

その方曰く、

『いやー12万が300万に化けました。豆腐さんも当たりますから是非やってください』とのことでした(笑)

(その後、私も参加しましたが、、、ハズれました!!!(笑))

 

このように、クリプトジャンブルでは、高確率の商品がラインナップしています。

 

特徴3. キャリーオーバーの上限がない

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日本での現行宝くじでは法律上キャリーオーバー金額に上限が設定されていますが、海外では一般的にキャリーオーバー上限がなく、過去に数千億円の高額当選が起きています。

 

そしてこのクリプトジャンブルは、海外で登記を行っているので、キャリーオーバーと言う大きな夢もあります。

 

今後はゲームが増えていくカジュアルゲームを取り扱うオンラインプラットフォーム事業!

現在はロトゲームのみが取り扱われておりますが、今後は

  • ハイ&ロー
  • クラッシュゲーム

が予定されております。

ハイ&ロー

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翌日のビットコインやイーサリアムの価格が現在より上がっているか
下がっているかを当てるゲームです。

クラッシュゲーム

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最近、各種オンラインカジノなどでも話題のゲームで、bustabit.comELDOAH CASINO などでも採用されている

ランダムに倍率が伸びていくグラフが、何倍まで伸びるかを当てるゲームです。

 

このように『ルール説明が不要なほど簡単なゲーム』を多数取り扱うオンラインプラットフォームがCRYPTO JUMBLEです。

 

CRYPTO JUMBLE は事業としての見通しは?

さて、ここまででクリプトジャンブルが運営しているゲームについての内容を大きく取り上げてきました。

 

ココからは投資を行う上で、重要になる『事業としてはどうなるのか』という観点から内容を精査していきましょう。

オンラインギャンブル事業の市場規模は年々増加している

世界のオンラインギャンブル市場は、2023年には929億米ドル以上の価値があると予想されています。現在の市場規模は、約590億米ドルであり、今後数年間で2倍になると予測されています。

出典:

www.statista.com

上記の通り、オンラインギャンブル市場は、近年大きな成長をしています。

市場やニーズ拡大の裏側としては、

  • 利用可能なテクノロジー(スマホやアプリ)の進歩
  • オンライン決済のギャンブラーの信頼性向上
  • 世界のデジタル化進展要因

などにより、オンラインギャンブル市場は多くの地域で発展成長しております。

 

日本でも『カジノ誘致』なんて話が話題になっていますよね。

2030年には今の4倍が想定されている!?

Statista.comの発表では、世界のオンラインギャンブルの市場は毎年9.67%のCAGR(年平均成長率) で成長している。 

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それを元に計算すると

2017年の市場規模は4兆5,800億円、そこから

『2030年の市場規模は16兆4,200億円にものぼる』

と推定されています。

 

また、今後5Gなど通信技術の進歩により、オンライン市場は更に加速すると予想されています。

※オンラインカジノ、オンラインロトのみで、国営の宝くじや競馬、パチンコなどは除く

ギャンブル市場だけじゃないCRYPTO JUMBLE

CRYPTO JUMBLEは『カジュアルゲームプラットフォーム』と謳っています。

これは、ギャンブル市場だけでなく、ゲーム市場へのアプローチも可能であり、そういった事業も考慮しての準備段階として動いていると言っても過言ではないでしょう。

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BGSなどの案件も、単なるとっかかりにすぎないのかもしれません。

そう考えると、この事業が大きな目標を持ち動いているという事が透けて見えてくるような感じがします。

 

ゲーム事業の市場規模は世界的に年々大きく成長をしている

オンラインギャンブルの市場は上述した通り、大きく増加傾向にあります。

さらには、近年ソーシャルゲーム業界も大きな飛躍を見せています。

ゲームプレイヤーは年々増加している

世界的にみてもゲームをプレイするユーザーは年々増加傾向にあります。

それは、下記グラフを見ても明らかです。

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出典:NEWZOO

今年に限って言えば、コロナの影響もありますし、

皆様もご存知の通り、eスポーツの台頭ということや、ゲーム性能の向上。

その他インターネットインフラの整備・改良などにより、年々ゲームを行うプレイヤーーが増加傾向にあります。

 

2020年現在で世界中のゲームプレイヤー人数は27億人(Bnの単位はBillion = 10億人)

2023年には30億人を超える予想になっております。

 

地域別にゲームプレイヤー数みてみると、下記の通り54%がアジアの人たちなんですね。

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出典:NEWZOO

 

プレイヤー数に比例して、ゲーム市場の売り上げも増加している

NEWZOOによると2020年の世界のゲーム市場は、前年比+9.3%の健全な成長である1,749億ドルの収益を生み出すと予測しています。

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出典:NEWZOO

 

さらには、2023年には2,139億ドルまで成長することが大幅予想されています! 

ソシャゲ業界の売り上げは毎年2兆円も伸びている!

また、ゲーム市場は世界的に診ればギャンブル市場よりも大きく、スマートフォンの普及により急拡大しました。

 

スマホ一つで気軽に課金するユーザーにとっては、『ハイ&ロー』や『クラッシュゲーム』は手軽かつユーザにもマッチしたコンテンツでもあります。

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2017年以降は毎年2兆円プラスで成長しており、

2030年の推定市場規模は37兆円!!

ますます盛り上がりが期待できる業界ですね!

CRYPTO JUMBLEは2030年までに5400億円の売り上げ目指している

クリプトジャンブルは2030年までに、

世界のオンラインギャンブル市場、ソーシャルゲーム市場に対しての

1%のシェア率を目指しています。

 

『えっ?たったの1%?少なくない?』と思った方、

 

いえいえ、中身を見ていくとそうでもないのです。

 

2030年の世界のオンラインギャンブル市場とソーシャルゲーム市場の年間売上を診てみると。

おおよそ54兆円

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そのうちの1%という事で約5,400億円のシェアを目指すという事です!

CRYPTO JUMBLEの年間の売上目標は?

『ちょっと待って!2030年はいくら何でも先すぎるよ!今の目標値はどうなの?段階的に教えてよ!』

きっと皆さんもそう思うでしょう。

 

流石に私もそう思いました。

その部分もしっかりと目標を中期的に建てていただいている資料がありましたので下記をご覧ください。

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上図のように、

2020年現在で既に15億円を達成しています。

2022年は120億

2024年は960億

2030年は5400億

と言うように、中期目標をいくつも掲げています。

売上を月間に換算すると

  • 2020年の月間売上は1億5,000万円
  • 2022年の月間売上は10億円
  • 2024年の月間売上は80億円
  • 2030年の月間売上は450億円

と推移を目指しています。

目標達成のための根拠、成長戦略5つのポイント

では、実際にこの目標を達成するためにどのような施策を打って出ていくのか。

クリプトジャンブルが成長するための戦略の具体策を診ていきましょう。

1.大手取引所へのアプローチ

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世界の大手取引所コミュニティに宣伝し、既に暗号通貨を保有するユーザーに直接的なアプローチを計画。

大手取引所のコミュニティユーザー数は2,000万人以上となっており、そのうちのたった1%だったとしても20万ユーザーの参加見込みがある。

 

大手取引所への宣伝を計画しているという事で、今後も期待はできると考えます。

1%のユーザーと言うのもかなりの過小想定だと思いますので、その過小想定ですら20万ユーザーと言うのはかなり強みと言えるのではないでしょうか?

 

仮に20万ユーザーが1万円課金しただけでも、20億円という規模になります!

中にはヘビーユーザーなどもいるでしょうから、もっと大きくなることが容易に想定できますね。

2.世界各国への展開

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ドル円決済のオンラインカジノ、ロトは特定地域のユーザーしか遊べないのに対し、暗号通貨決済のCRYPTO JUMBLEは国境の縛りなく全世界のユーザーが遊べる。

また、銀行口座を持てない人が多い国であってもスマホ普及率は高いため、様々な層のユーザーが当サービスで遊べる。

さらに、各国にエンドユーザーやFAV保有者(FAVについては後述)が現れることで世界的な展開がスタートしサービスの拡大が見込める。

ユーザーの対象が世界規模と言うのはやはり大きいですね。

誰でも手軽に遊べるのも、ソーシャルゲームには必須の条件だと思います。

スマホを持つ誰もが遊ぶことが出来るのという事は魅力も高いと思います。

3.ブロックチェーン市場への転換・普及

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ブロックチェーン技術での構築は透明性・公平性が高く、世界中のサービスがブロックチェーン市場への転換を始めている。

また、ブロックチェーンはランニングコストも抑えられ、事業継続率も飛躍的にアップする。 (倒産リスクが格段に低くなる)

今後Facebookをはじめとした大手企業・組織の参入によって暗号通貨・ブロックチェーンは更に普及し、CRYPTO JUMBLEは市場におけるパイオニア的サービスとなる。

*既にブロックチェーン×ロトゲームの分野での売り上げは世界1位となっている(2020年9月現在)

ブロックチェーン技術、とりわけスマートコントラクト技術は公平性・透明性の高い技術ですし、それをしっかりと組み込んでいるという事で信頼性が高まるた め、利用ユーザーにとっては大きなメリットですね。

会社としてもランニングコストが抑えられるという事もあり、大きなメリットになっています。

 

何よりすごいのは、ニッチな産業分野とはいえ、売上世界1位となり実績すでに作っている事ですね。

4.ゲーム性の拡張・コンテンツの充実化

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既存のギャンブル性のあるカジュアルゲームに、不正改ざんの出来ないブロックチェーン技術を活用し、公平性と透明性を確保したユーザーメリットとユーザビリティの高いコンテンツを開発予定。

更に、毎日のログインでポイント付与や、ジャンケンやクロスワードなどギャンブル性のない無料カジュアルゲームも複数導入予定。

その他にもガチャなど、ソーシャルゲームならではの中毒性を取り入れることでデイリーアクティブユーザーの増加を狙う。

 

ゲーム業界では良くあるものではありますが、毎日ログインでポイント付与されたり、するのも無料でプレイする為には良い施策ですよね。

 

結果的に毎日プレイする人ほど課金を行ってくれるものです。

ガチャ何かも排出率で問題になるゲームもありますけど、あれがあるからこそ課金がはかどるわけで、ゲーム好きな豆腐的にもワクワクな要素ですね。

5.運用益ではなく、事業収益配当

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CRYPTO JUMBLEは事業配当なので、売上増加に伴い天井無く配当も上がる。

また、FAV保有者がサービスを宣伝することで更に売上が上がり、配当も大きくなる。(企業に頼るのでは無くユーザーもハンドリングできる)

つまりFAV保有者の増加に比例して売上も拡大していく事になる。

運用と違いマイナスや追証の心配もない上、ブロックチェーン技術により株式の様な配当無し等も起こらない。

ブロックチェーンの活用は様々な業界で活用され、市場転換が起こる可能性が高く需要も多い為、サービスが拡大し易い状況である。

またランニングコスト面にも有利であり、倒産リスクも低い上にサービスを使うユーザーがいる限り終了も無い。

企業メリット、ユーザーメリット、社会的メリットの高い新しい仕組みである。

 今回の投資案件としての大きな強みは、『事業配当』という所でしょう。

 

事業が大きくなればなるほど、投資家が得ることのできるリターンは大きくなっていきます。

 

そして、このCRYPTO JUMBLEでは

  • 中期の売り上げ目標。
  • ユーザー確保のための成長戦略。
  • 既に15億円の売り上げ実績を出している。

 

等、そういった具体策もしっかりと画策されているので、事業としても安心してみていられるなと思う次第です。

投資を行う事で得られるリターンはFAVポイント

さぁ、ここまでで事業計画などもある程度わかってきたかと思います。

ここでは、上記でちょいちょい出てきているワード『FAV』について、詳しく解説をしていきたいと思います。

 

このFAVこそが、我々投資家にとっての最大の利益につながる大事な要素になります。

では内容を見ていきましょう。

 

FAVポイントとは、配当権利である

FAVポイントとは、保有するだけでCRYPTO JUMBLEの売上数%をFAVポイント保持者でシェアできる配当権です。

 

配当スタート時は4%から始まり、売り上げが伸びるにつれて配当率(%)が大きくなっていきます。

FAVポイントの入手方法は、宝くじのまとめ買い

FAVポイントを入手するためには、ロトゲームにて宝くじを10枚単位でまとめ買いをしていく必要があります。

付与ポイントの条件については、後述します。

 

ただし、こちらもポイントが付与されるゲームである必要があるので注意が必要です。

FAVポイントの概要

FAVポイントは発行上限がある為、ポイントが無くなる前に手に入れて置く必要があります。

 

概要を表にまとめましたので、ご確認ください。

発行上限 7万ポイント
残りポイント 約2万ポイント
(約5万ポイント発行済み)
配当払出開始 発行上限到達後より
配当支払日 毎月末

 

 

残りポイントはかなり少なくなってきております。

元々本案件自体は2019年から運用されています。

結果としては既にFAVポイント配布の終盤に来ているという状態です。

 

1000万円規模の大きな買い占めも起きているという事で逆に言えば、参入してすぐに配当を受け取ることが出来るチャンスともいえます。

FAVポイントを入手するためには、まとめ買い!

FAVポイントを取得するためには、ロトゲームにてFAVポイント付与対象の宝くじを10枚単位でまとめ買いをしていく必要があります。

 

ただし、ポイントが付与される対象のシリーズを購入する必要があるので注意してください。

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宝くじ購入シリーズは上図の通り、必ず「P」のマークがあるシリーズを購入してください。

 

また、下記を見ていただく通り、多くまとめ買いをした方がFAVポイントはお得に取得することが出来ます。

条件 獲得ポイント数 費用
10枚まとめ買い 0.5FAV 1,000ドル
30枚まとめ買い 2FAV 3,000ドル
60枚まとめ買い 5FAV 6,000ドル
150枚まとめ買い 32FAV 15,000ドル
300枚まとめ買い 70FAV 30,000ドル
1500枚まとめ買い 365FAV 150,000ドル

(2020年12月26日現在) 

※獲得可能なポイント数については、値上がりする可能性があります。

(豆腐が参加前に、既に一度値上がりしております。)

FAVポイント配当シミュレーション

さて、ここからは配当シミュレーションをしていきましょう。

我々投資家がFAVポイントを取得した場合、利益はどの程度もらえるようになるのでしょうか?

 

前述している売り上げ目標を元にシミュレーションをしてみようと思います。

CRYPTO JUMBLE

投資シミュレーション

  ポイント保有数 0.5FAV 1FAV 2FAV 5FAV 32FAV 70FAV 365FAV
    ポイント獲得費用 1,000ドル 2,000ドル 3,000ドル 6,000ドル 15,000ドル 30,000ドル 150,000ドル
 
1FAV当たりの利益(円)/年
               
売上目標6億円達成(配当4%) 342 年間配当(円) 171 342 684 1,710 10,944 23,940 124,830
売上目標15億円達成(配当4%) 857 年間配当(円) 428.5 857 1,714 4,285 27,424 59,990 312,805
売上目標120億円達成(配当4%) 6,857 年間配当(円) 3428.5 6,857 13,714 34,285 219,424 479,990 2,502,805
売上目標960億円達成(配当5%) 68,571 年間配当(円) 34,285.5 68,571 137,142 342,855 2,194,272 4,799,970 25,028,415
売上目標5400億円達成(配当5%) 385,714 年間配当(円) 192,857 385,714 771,428 1,928,570 12,342,848 26,999,980 140,785,610

 

 金額の計算については、

売上目標金額 * 配当率 / FAV70,000ポイント

で計算しております。

 

現状の15億円の売り上げから見るとFAV1ポイント辺りは年間860円程度という利益ではありますが、売上増加に比例して配当額はドンドンと大きくなっていきます。

 

120億円程度の売り上げまでは1FAVだと大したインパクトではなさそうに見えなくもないですが、

重要なことは『利権である』という事です。

 

未来がどうなっていくかはわかりませんが、CRYPTO JUMBLEは合法的に運用をしているサービスであり、長く続いていくことが予想されます。

 

事業が続く限りは受け取ることが出来る権利であると考えると、今後数年間、はたまた数十年間1FAV持っているだけでも大きな収益になっていく夢がありますね。 

FAVポイントが全てなくなったらもう権利はもらえない?

 FAVは発行上限数が70,000ポイントとなっております。

このFAV70,000ポイントの発行が終了後、基本的には新規にポイントが付与することはなくなります。

 

しかし、このFAVポイントはCRYPTO JUMBLE内にて売買システムが実装予定です。

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FAV発行期間中に入手したFAVポイントはそのまま売却益(キャピタルゲイン)を得ることが可能となります。

(※1FAVの売却レートは最低$250が予定されています。)

 

最終的にはFAVポイントを売却することで事業から撤退することもできますし、もっと収益が欲しい方はFAVポイントを購入することで事業配当利権を新たに受け取ることが出来るようにもなります。

 

それぞれの投資戦略によって撤退ポイントなども選択できる所も面白いように思います。

CRYPTO JUMBLE事業内容まとめ

  • CRYPTO JUMBLEはカジュアルゲームのプラットフォームである
  • CRYPTO JUMBLEの運用会社はReedll Limited社である
  • Reedll Limited社 BGS案件も手掛けているブロックチェーンプラットフォームに強みを持つ会社である
  • Reedll Limited社はゲームライセンスを取得している会社である
  • 現在はテストマーケティング中である
  • テストマーケティングは(2020年12月末現在)約1年半が経過し、残りは半年~1年程度が予定されている
  • テストマーケティング期間のみ利権FAVが配布される
  • 現在はロトゲームのみ
  • 今後、複数のゲーム公開が予定されている
  • ゲーム業界はここ数年追い風となっている
  • 売り上げ目標の中期計画が出されている
  • 目標達成のための根拠、成長戦略5つのポイントを具体案として掲げている

色々な案件で悔しい思いをしている豆腐ですので、

『何事も絶対ではない』という事は身に染みて感じております。

 

それゆえにこちらの案件に関しても深く足を踏み込む必要もないかと思います。

 

豆腐としては、最低参加金額1,000ドル-3,000ドル程度を推奨金額としてご提示させていただきたいと思います。

 

後はご参加される皆様のリスク許容度に応じていただければと思います。

アフィリエイト(紹介報酬)について

CRYPTO JUMBLEについても、ご多分に漏れず紹介報酬の仕組みがございます。

ココではアフィリエイト(紹介報酬)についてまとめていきます。

 

宝くじを購入するための「ユーザー登録」とは別に、クリプトジャンブルを知人に紹介して購入してもらうことで報酬がもらえる「アフィリエイター登録」を別で行う必要があります。

 

『ユーザー登録』と、『アフィリエイター登録』、『ロトゲームチケット購入方法』につきましては、下記登録マニュアル記事をご参考ください

www.moshifuku.info

 

アフィリエイト報酬は2種類

CRYPTO JUMBLEのアフィリエイト報酬はユーザーが決済に使用した各通貨(BTC・ETH・XRP)で支払われます。

 

そして報酬の形態は下記の2種類があります。

  • ティアボーナス:ユーザーを紹介し、紹介されたユーザーが宝くじを購入した場合に、廃倍額に応じて獲得可能なボーナス
  • ステータスボーナス:自分から発生したユーザーの売り上げの一部から獲得可能なボーナス

それぞれのボーナスの違いを詳しく見ていきましょう。

ティアボーナス

ティアボーナスはティアレベル(Lv.1~Lv.5)の各ボーナス率によって支払われるボーナスです。

獲得可能なレベルとボーナス率は自己購入額の累計で変わります。

  獲得レベル
Lv1 Lv2 Lv3 Lv4 Lv5
自己購入額
(累計)
6,000ドル 8% 5% 3% 2% 2%
4,500ドル 8% 5% 3% 2%  
3,000ドル 8% 5% 3%    
500ドル 5% 4%      
100ドル 5%        

 

※ただし、ティアボーナス獲得には100USD/月の自己購入が条件となります。

 

累計で良いので、2FAV獲得時の為に3,000ドルのまとめ買いを行った時点でLv3までのティアボーナスを受け取る権利がつきますし、それ以降も毎月数万円ずつ買い足していけばそのうち全てのレベルが解放されていくことになります。

 

『紹介人数を増やす事』や、『一括でいくら支払う』が条件ではないので、ゆっくりとでも着実に枠を増やせるのもありがたい仕組みだと思います。

ステータスボーナス

ステータスボーナスとは、自分から発生したユーザーの売上からステータス毎のボーナス率に応じたボーナスを獲得できるものです。

 

ステータスは【自己購入額の累計】か、【自己購入額を含む2ヶ月連続の自分以下のボリュームと獲得月のアクティブな直紹介者数】で獲得できます。

 

このステータスは1度獲得すると降格はありません。

 

毎月のステータスボーナスのボーナス獲得には、100USD以上/月の自己購入と各ステータスに応じたアクティブ直紹介者数が必要です。

 

100USD以上/月の自己購入があることをアクティブと言います。

 

自分から発生したユーザーがステータスを獲得した場合は、そのステータスとの差額の%が獲得できます。

 

  ランク名 シルバー ゴールド サファイア プラチナ
ステータス
獲得条件
2か月連続
合計販売額
60,000
ドル
300,000
ドル
1,000,000
ドル
1,800,000
ドル
アクティブ
直紹介数
5人 15人 30人 50人
自己購入額
(累計)
15,000
ドル
30,000
ドル
150,000
ドル
-
 
毎月ボーナス
獲得条件
ボーナス率 2% 5% 10% 15%
アクティブ
直紹介数
2人 4人 7人 10人

 

 

自分の下にステータス保有者がいた場合、そのボーナス率の差額が獲得可能。

自分の下のステータス保有者の下にさらにステータス保有者がいた場合、そこも差し引かれます。

自分より下で同一もしくは自分より高いステータス保有者が出た場合、そのステータス保有者から下のボーナスは含まれなくなります。

f:id:moshifuku:20201226210512j:plain

ステータス同士を比較して、上位のステータスの場合のみ、受け取れる。

と理解しておけばOKですね。

アフィリエイト報酬まとめ

  • CRYPTO JUMBLEのアフィリエイト報酬はユーザーが決済に使用した各通貨(BTC・ETH・XRP)で支払われる
  • 報酬の形態は『ティアボーナス』・『ステータスボーナス』の2種類がある。
  • 『ティアボーナス』の獲得レベルは『自己購入の累計』で解放される
  • ティアボーナス獲得には100USD/月の自己購入が条件
  • ステータスボーナスは自分から発生したユーザーの売上からステータス毎のボーナス率に応じたボーナスを獲得できる
  • 一度取得したステータスは降格しない
  • ダウンと自分のステータス同士を比較して、上位のステータスの場合のみ、差額のステータスボーナス受け取れる

まとめ

CRYPTO JUMBLEは世界初となるスマートコントラクト採用の宝くじ事業です。

仕組み的に不正が出来ないために透明性や信頼性が高い事は遊ぶユーザーにとっては大きなメリットだと思います。

 

また、我々投資家としても、会社自体がライセンスを保有していることや、他の案件事業に関わりがある事等。

そして何より、しっかりと実績を積み上げている会社であること、

さらには、これからより伸びていくであろう産業の事業であることを鑑みて、

参加に値する、一見の価値ありと私は思いました。

 

2020年は多くの波乱に巻き込まれてしまいましたし、何をもって『いい案件か』という判断をするのかがはっきり言って分からなくなった年でもあります。

 

それでも、とにかく地道な努力を通していくことでしか道は拓いていかないと、私は考えています。

 

自分なりに考察して、研究して、とにかく考え抜くしかないと思っています。

 

CRYPTO JUMBLE登録はこちらから 

www.moshifuku.info

 

おまけ~2021年(辛丑)について~

また、今年ももう終わりですので、来年についてを占い師的観点から、お話を展開させていただくと、

来年2021年は『辛丑』と言う干支になっていきます。

 

『辛』は『宝石』のイメージも持ちます。

宝石の原石はそのままでは光輝くことはできません。

磨けば磨くほど輝きを増していくものです。つまりは来年は『自己研鑽の年廻り』となるでしょう。

また、『辛』には『辛い』というそのままの意味合いもありますし、鋭い刃物を表した象形文字でもあります。

そのため、刃物で刺したり、斧で切り落とすという意味を持ちます。

 

木を斧で切り倒して新たなものを生み出すことから『新に通ずる』意義を持ちます。

つまり、2021年は『余分なものをそぎ落としながら物事は新しいステージへと進んでいく段階』です。

 

また『丑』は発芽直前の曲がった芽が種子の硬い殻を破ろうとしている状態を表しています。つまり新しく何かが始まるという予兆でもあります。

 

さらに『丑』は「手の指先に力を入れて曲げ、強く物を執る形」で『掴む』という意味を持ちます。

 

その他、『丑=牛』であるため、牛歩=ゆっくり少しずつ、耐え忍びながらという性質も持ち合わせています。

 

これらの事から、2021年は

『辛く厳しい時代に新たな出来事が始まり、それを掴もうとする作用が働く時であるものの、中々掴むことが出来ず、ゆっくりと辛抱しながらステージを上げていく年になる』のではないかと思います。

 

その為に必要なことの一つとして『自己研鑽』がテーマであると思います。

 

今年2020年(庚子)は『本物が生き残る時代』、でした。

豆腐は今年だけで言えば『本物』にはなれなかったのだと思います。

 

だからこそ、今年の出来事から学びを得、次に活かしていくためにも、来年は自己研鑽をしっかりとしていかなければならないと深く納得しました。

 

少し早いかもしれませんが、皆様もよいお年をお過ごしくださいませ。

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『豆腐パラディンとの卵』

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