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【保険付きFX案件】IBH 銀行×TLC『EAスマートトレーディング』【月利10%~20%】

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IBH銀行×TLC 『EAスマートトレーディング』

IBH銀行×TLC 『EAスマートトレーディング』

どうも豆腐です。

すみません。占い師事業頑張ってたり、エンジニア事業頑張ってたり。

それはもうとても大変だったもので、10月はブログを更新できませんでした><;

という事で、今日は皆さんへとっておきの案件をプレゼントさせていただきます!

 

それがコチラ。

月利10%~20%!

損失ナシ保険付き自動トレードシステム!!

 

怪しい匂いがプンプンしますか?

 

皆、こういうの好きでしょ?(偏見)

でも、安心してください。

 

私も参加済みです!(←安心の要素なし

 

すぐにでもやってみたい方はコチラの登録運用マニュアルをご覧ください。

www.moshifuku.info 

運営している会社なども調べましたので、

ともかく、内容を見ていきましょう。

 

無料登録は下記からリンクから出来ます。

TLC無料登録

www.tlctrades.com

 

IBH銀行×TLCってなに?

マレーシアにある『IBH 銀行』とそのグループのFX会社『TLC』が運営するFX案件。

 

これだけ聞くと、え?ただのやばい海外の案件じゃないの?って感じですね。

 

IBH銀行とはなにもの?

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IBH銀行

2009年7月9日に設立されたIBH Investment Bank Limited は、銀行持株会社であるIBH Capital (ラブアン) Limited(企業番号LL 06841) により1億米ドルの登録資本金で完全所有されています。

ibhinvestmentbank.com

マレーシアのラブアンと言えば、タックスヘイブンとして有名なところですね。

香港・シンガポールと並びアジアの中で3本の指に入る金融拠点と言われています。

タックス・ヘイヴン(英語: tax haven)とは、一定の課税が著しく軽減、ないしは完全に免除される国や地域のことであり、租税回避地(そぜいかいひち)とも、低課税地域(ていかぜいちいき)、とも呼ばれる。

引用元:タックス・ヘイヴン - Wikipedia

 

つまるところ、投資銀行としては10年続いている会社が母体にいるということです。

とは言え、IBH銀行なんて聞いたことありますか?

私はないです! \(バンッ)/

 

本当に10年も続いてるの?

 

ということで、ひとまず簡単に調べられる所から調べてみました。

Whoisでドメイン情報を精査してみましょう。

ibhinvestmentbank.comをこちらのサイトで調べてみました。

WHOIS検索 | ドメインの所有者情報を簡単検索 | すぐに使える便利なWEBツール | Tech-Unlimited

f:id:moshifuku:20191112140300j:plain

はい、確かに2009年7月にドメインの取得がされてますね。

 

となると、事実10年間ドメインを守ってきているので、きっと続いている会社なんだろうなーっていう事が何となくわかります。

 

ライセンス取得済み

さらにはオフショア銀行法に乗っ取ったライセンスを受けているようです。  

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ライセンス

IBH - Investment Bank -

 

以下内容の日本語訳

====

ラブアンオフショア金融サービス局

オフショア投資銀行として事業を続けるためのライセンス

1990年のオフショア銀行法第6条2項に基づいて財務大臣によって承認されたように、マレーシアのラブアンにあるラブアンのオフショア金融サービス当局は、ハービーにライセンスを付与しています。

IBH投資銀行。ライセンスNO.:090103BI
マレーシアのラブアン連邦直轄領でオフショア投資銀行として事業を遂行すること。

====

 

ライセンスを保ち続けているという事も、信頼の証でしょう。

何度も立ち入る監査に合格し続けているわけですから。

 

本社のあるビルがスゴイ

IBH 銀行の本社は、ラブアン国際ビジネス金融センターというビルの中にあります。

このビルがまたスゴイ。

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ラブアンオフショア金融センター

詳細については外部サイトに委ねますが、↓↓↓↓

ラブアンオフショア金融センターについて | タックスヘイブン・ラブアンでの電子商取引・法人設立・生前贈与対策は、BPO Link Labuan をご活用ください。

 

中に入っている企業は皆さんの一度は聞いたことのある所ばかり。

日本の企業で言えば、UFJや三井住友。

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その他にも、ゴールドマンサックス、シティバンク、JPモルガン、UBS etc.

多くの金融機関が軒を連ねておりました。

 

信頼ある企業ばかりが入っているビルにあるというだけでも、安心感が出てきてしまいますね。

 

取引先の信頼感がスゴイ

以下の写真はTLCの資料PDFより抜粋した資料です。

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顧客&パートナー

そうそうたる顔ぶれでございます。

ANAや、私が個人的に大好きなバーガーキング(略してバーキン)が!

 

 経営陣の三英傑感がスゴイ

一体どんな人たちが運営しているのだろう。

ここまでくると、そういった外身ではなく中身を精査したくなりますよね!

ではどんな人たちなのでしょうか。

IBH銀行トップ

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IBH 銀行の名前はこの方の頭文字が由来なんだそうです。

Ibrahim ⇒ IBH  IBRじゃないんだ。(笑)

ちなみに方、元マレーシア首相の弟さんなんだそうです。

会社への安心感がとても大きくなってきますね。

 

IBH銀行NO.2

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シンガポールのDBS銀行の元理事。

DBS銀行、金融界では世界的な銀行だそうです。

一応ウィキ貼り付けときます。

DBS銀行 - Wikipedia

 

さらにはこの方、銀行家として最高ランクの称号である『フェローチャータードバンカー』を授与されています。

ハッキリ言って、まるっきりわかりませんので、『フェローチャータードバンカー』について調べました。

公式チャータードバンカー協会にたどり着きましたので、リンクを置いときます。内容は英文ですので、ご精査くださいませ。

CBI | Become a Fellow

 

簡単に読んでみると、

「この資格は協会の中では最高のステータスであり、銀行業務及び研究所の目的に大きな貢献をしたとみなされる必要がある。」

という事で、かなり高度で深い専門知識が要求されているようです。それほどの実績のある方でないと戴けない資格という事が分かります。

 

IBH銀行NO.3

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最後はコチラの方、一人だけ公式サイトから引っ張ってきました(笑)

気のいいおばちゃんといった感じですが、この方も能力・実務経験ともにトップクラスの所でやってきたのでしょうか。

上の二人とは、少しレベルが落ちた感じは否めませんが、それでも一流銀行にてリスク管理のマネージャーを勤め上げたという実績は本物かと思います。

 

IBHの総括

ここまでで、おおよその事柄和分かったかと思います。

  • 10年以上続く投資銀行である事
  • トップが三英傑過ぎる事
  • ビルには多くの有名金融機関が軒を連ねている事

資本金も1億ドル(100億円以上)ということですので、会社自身はかなりの安心感・安定感があるかなと思います。

 

 

つづいて、TLCについて内容を見ていきましょう。

 

 TLCとは

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THRONE LEGACY CAPITAL

TLC(THRONE LEGACY CAPITAL)先ほどご紹介しているIBH銀行のグループ会社です。

www.tlcglobal.asia

 

 

さらには、戦略的提携パートナーとしてIBHと連携をとるような形になっているようです。

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コチラがその提携の証明書という事です。

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TLCは本社を香港に構えております。

webサイトを拝見すると、基本的には外国為替取引(FX)をつかった投資会社という事のようです。

 

IBH 銀行×TLC案件について

ここからやっと、今回皆様にご紹介する案件についてです。

この商品に関して、WikiFinenceEXPOという金融の祭典イベントにてIBH×TLCは大きな注目を集めたそうです。

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TLC & IBH GO GLOBAL IN WIKIEXPO – Throne Legacy Capital Global

 

案件内容

まず初めに、本案件は2019年3月に海外でスタートされています。

その後、2019年8月に日本への提供が開始されました!

まだまだ先行者利益のタイミングです!

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EAスマートトレーディング

画像にもある通り、『EAスマートトレーディング』というこの商品。

簡単に言えば、FXの取引を自動で代わりにやってくれるというもの。

 

FXの経験者の中には、EAツールを使ったシステムトレードを試したことがある方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?

私も(一応SEやってましたので)EAツール作って運用したことがあります。

(勝率は60%~でしたがコツコツドカンでやられてました(;´Д`))

 

そういう人ってこう思いませんか?(私は思いました。)

「えっ、でも色んなEAあるけど、勝ち続けるなんてできるものないよ?」

「絶対損失でるじゃん。」

 

そうおもうでしょ~?

ところがぎっちょん、『EAスマートトレーディング』は普通のEAとは違うんです。

 

普通のEAとどこが違うの?

それはなんと、

保険口座組み合わせることによって損失なくすEAなんです!

 

それってどういうことなの?

下記は資料になります。

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(2019/11/14現在)

投資は1ユニット 1,500ドルとなっています。

さらには、入金時に手数料が3%

1ユニット当たり45ドルかかりますので

1ユニット総額 1,545ドルです

そして、投資はこの1ユニット単位で行われることになります。

 

2ユニットなら 3,000ドル(+手数料90ドル)

3ユニットなら 4,500ドル(+手数料135ドル)

4ユニットなら 6,000ドル(+手数料180ドル)が必要になります。

 

そしてこの1,500ドルが二つの口座に振り分けられます。

 

1,000ドルがメインの取引口座に、残り500ドルが保険口座に分けられます。

 

保険口座ってなんのためにあるの?

FXやったことない方なんかは特に、よくわからないと思いますが、ここが肝要となります。

 

FXトレードというものは、どんな名トレーダーが取引を行っていても100%の勝率になることはほぼありえません。

 

たまたま連敗という事もあり得るわけです。

その際に、もしもメイン口座だけでやっていた場合。

資金がショートしてしまう可能性があります。

 

しかし、保険口座を一緒に運用することによってその損失補填してしまおう!

というのが今回の案件の一番大きなポイントです!

 

バランスを保ちながらのトレード

メイン口座には、『投資家の1,000ドル』。

保険口座には、『投資家の500ドル』、さらには『銀行が入れてくれる500ドル』の合計1,000ドルが入るようになっている!

 

両方を1,000ドルにすることで、バランスを保ちながらトレードを行っていく。

この時には、メイン口座と保険口座がともに反対売買を行ってトレードをする。

 

反対売買を行った際には、どちらかが勝っているときには、必ずどちらかが負けているので、損益は±0になります。

 

しかし、メイン口座が勝てる時には、保険口座よりも大きなプラスになるように利益決済をしてくれる。

 

そこは、TLC側トレーダーの腕の見せ所なのだろうけど、資料の例では、

勝ち33%

負け30%

として決済を行うことによって33-30 = 3%を利益としているという事が分かる。

 

実際には、都度状況をみて、適切なタイミングで決済をしてくれます。

 

最近の利益

私もすでに参入済みで実際に取引が行われました。

(いずれも1ユニット利益になります、手数料で45ドルかかりますので計算値は支払い金額の1545ドルとして見ています)

 

日付    利益   資本金回収率(1,545ドルに対する)

2019/10/31 12ドル 0.7766990291%

2019/11/05 23ドル 1.488673139%

2019/11/07 28ドル 1.812297735%

----私が参加後---

2019/11/12 27ドル 1.747572816%

-----------------------------------------------------

合計    90ドル 5.825242718%

(2019/11/14 現在)

 

私が参加したのは2019/11/11なので、まだ一回しか取引はされていませんが。

たったの半月でこの利益、この回収率って言うのは、心躍るものがありませんか?

半月で約1万円の収益!

 

簡単にまとめると

  • 取引を行う口座を2つ用意(メイン口座、保険口座)
  • もしメイン口座で"買い参入"したのであれば、保険口座では"売り参入"を行う(必ず保険口座は反対売買する)
  • メイン口座が勝っているときは保険口座が負けている。
  • 逆にメインが負けている場合は保険口座が勝っている状態になる。

 

(メイン口座が勝っている場合)

メイン口座は33%の勝ちで利益決済。

保険口座は30%の負けで損益決済。

結果:3%の利益

 

(メイン口座が負けている場合) 

メイン口座は30%の負けで損益で決済。

保険口座は30%の勝ちで利益で決済。

結果:±0損失ナシ

 

資金ロックは?

しかしながら、当然取引に使っているってことは資金がロックされるんじゃないの?とお思いの方。

 

素晴らしい、察しが良いですね。

基本2年契約で、24ヵ月後にはそのまま返金されます。

つまり、2年間は保険口座に入れた資金を出金することはできません。

 

しかし、2年以内に解約とする場合にはメイン口座の1,000ドルはそのまま返金されます。

保険口座の500ドルだけが返金されずに没収となりますのでご注意ください。

 

しかし、先ほどの利益計算からすると一か月で180ドル程度まで行きますから

500/180=2.777... ですから約3か月あれば500ドル分は稼げちゃいますね。

 

 

つまり、見方を変えれば、3か月以降はいつ撤退してもプラスで抜けられるということです!!

(手数料を考えるともうちょっといたほうがよさそうですが。)

 

月利益の目安は?

公式の見解では、月ごとの平均は10-20%とされています。

ちなみにこの数値は、計算するとわかりますが、メイン口座、つまりは1,000ドルに対する利益率になります。

500ドルの保険口座は、やはり保険の掛け金という位置づけで見られているからでしょうか?

 

実際1ユニット1,545ドルで利益率の計算を行うと、

6.47%~12.94%

という事になります。

 

それでもすごくないですか?通常の金融商品でも年利5%なんて出ませんからね。。

 

月々どれくらいトレードがされるの?

大体8~14回くらいでしょうか。

1トレードあたり大体20ドルくらいをコンスタントに稼いでくれる感じですね。

 

ちなみに、海外での運用が始まってからの利益率を見てみましょう。

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今年の3月から運用が始まって10月までなので、おおよそ7か月と半月で

125%の利益率です!(1,000ドルに対しての金額)

 

実際1545ドルで計算をしてみると+80.9%

スゴイですよこれは。

 

 

トレードはMT4で確認できる

そうなんです!なんと取引自体は、勝手にやられてるだけで内容が見えないのかと思ったら。

MT4に連携されているので取引の履歴もわかっちゃうんです!

 

以下は知人に提供してもらった履歴です。

(私の履歴だとまだ一件しかないので、拝借しました。)

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枠で囲ってある部分が一つの取引の結果になります。

1行目の『buy』や『sell』が通常のトレード結果になります。

2行目のBalance部分はマイナス表記になっています。この2行目は「transfer to ins pool」と書いてありますが、保険口座側の負け分を送金しています。

3行目のBalance部分はマイナス表記になっています。この3行目は「withdrawal」と書いてあります。この分が『利益』として投資家の現金ウォレットに送金されています。

 

つまり

①の取引では

メイン口座 1500ドルの利益

保険口座 1380ドルの損益

1500 - 1380 = 120ドルが投資家の利益

その120ドルを投資家の現金ウォレットに送金

 

②の取引では

メイン口座 1500ドルの利益

保険口座 1270ドルの損益

1500 - 1270 = 230ドルが投資家の利益

その230ドルを投資家の現金ウォレットに送金 

 

③の取引では

メイン口座 1500ドルの利益

保険口座 1220ドルの損益

1500 - 1220 = 280ドルが投資家の利益

その280ドルを投資家の現金ウォレットに送金

 

ここでは、負けた場合の資料が書いてありませんが。

もし負けた場合の流れを書くと

 

メイン口座 500ドルの損益

保険口座 500ドルの利益 (保険口座から500ドル分が送金されてくる)

 -500 + 500 = 0 となりますので、プラスマイナスゼロという事になります。

 

常にバランスを保ちながら取引をしていくようになります。

 

入出金の方法は?

日本からの場合には100%仮想通貨になります。

海外の方の場合は、入出金は銀行振込または仮想通貨となります。

日本人が参加するにあたり、この案件のデメリットはココに集約されているかと思います。

 

「えっ?仮想通貨?急にうさん臭くない?」って思い始める方多いと思います。

詳細を見ていきましょう。

入金方法

システムの仕様上、入金は仮想通貨USDTを送金する形になります。

「えっ?BTCじゃないの?」

はい、違います。

このUSDTは通常の仮想通貨とは様相が異なります。

より詳細は下記のサイトに委ねますが、

coinotaku.com

 

簡単に言えば、米ドルと連動している仮想通貨で、ほぼ米ドルと差が無いように価格が調整されるようになっています。

2019/11/14現在、日本の取引所では取り扱いのある所がありませんが、世界的にみると取引高も多く、メジャーな通貨になります。

 

最近ではこんな記事も出ているほどで、

coinpost.jp

USDTは今ドンドン注目が集まっている通貨ですね。

 

入金5ステップ

入金までの流れは以下の5ステップになります。

  1. bitFlyerなど、国内仮想通貨取引所にてBTCを購入(日本円換算17~18万円分)
  2. binanceなど、海外のUSDTを取り扱っている取引所へBTCを送金
  3. binanceでBTCをUSDTに交換(手数料も考えて1547USDTくらいあるといいかも)
  4. TLC内にて入金申請 
  5. 送金アドレス先にbinanceよりUSDTを送金する

(1ユニットは1500ドル 手数料3% = 1545ドル)

 

その他入金までの詳細については以下で確認してください。

 

www.moshifuku.info

 

 

 

ちなみに資金管理についてはTLCではなく、全てIBH投資銀行が請け負っているそうです。

 

確かにMT4のログイン先はTLCではなく、『IBH投資銀行』になってますね。

 

出金方法

TLC内にある残高をbinanceなどUSDTを取り扱っている取引所やウォレットの受け取りアドレスを登録しておき。

出金申請を行う。

 

以上です。こちらは簡単ですね。

 

入出金の条件は?

メイン口座

いつでも出金可能。ただし、出金すると解約扱いとなるので、注意。

(24か月経っていない場合には、保険口座資金が没収されます)

 

保険口座

24か月引き出しは不可。24か月経たないうちの解約の場合には没収されます。

 

トレード利益

最低出金額は200ドル。それ以上であれば、いつでも出金可能。

トレード利益はトレード実施日の翌日に現金ウォレットに入ります。

 

出金処理から着金までは3~5営業日かかります。

 

ちなみに出金時は手数料が4%かかります。

 

その他報酬制度について

さて、ここまででもかなり良い案件ですが、さらにはプラスで報酬制度なんかもあるんですから

びっくりぽん!でございます。

 

報酬制度についてもこちらにて詳しく書いていこうと思います。

 

1.紹介ボーナス(EA保険口座ボーナス)

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紹介者を出した時にもらえる紹介ボーナスです。(上表右側赤枠内)

これはショット(一時金)の報酬です。 

 

自分の招待リンクから登録した人が投資すると、1ユニット毎にボーナスがもらえる。

いわゆるアフィリエイト報酬のような形態です。

 

3ティア(スリーティア)いわゆる「3階層」下の紹介者からの報酬が受け取れます。

紹介で貰えるボーナス(一時金)

  • 第1世代(直紹介)     : 90ドル/ユニット
  • 第2世代(直紹介者の紹介) : 27ドル/ユニット
  • 第3世代(第2世代の紹介) : 18ドル/ユニット

表では第1世代の場合『100ドル』になってるが、実際にもらえるのは90%になります。

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10%は保険料が引かれ、負けた時に補われる保険の資金になります。

報酬の条件はユニット単位となりますので、参加する方が10ユニット購入した場合には1,000ドルの90%に当たる900ドルを受け取ることが出来ます。(日本円で約10万円)

 

また、1ユニット1545ドル(手数料込み)なので、実際の紹介手数料の払い出しの合計は3世代で150ドルとなりますので払い出しが多すぎて運営が破綻するようなこともありません。

 

そこも安心ですね。

 

2.取引毎コミッション

続いての報酬制度は「取引が行われる度に、紹介した人の数に応じて報酬がもらえるって仕組み」です。

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取引毎コミッションの報酬の仕組みは
『ランクに応じた単価』×『紹介したユニット数』
です。

 

ランクは表の一番左側の「メンバー」「1スター」「2スター」とかってやつです。

参加した初めは全員「メンバー」からスタートになります。

なので、今回は「メンバー」で説明をしていきます。

 

メンバーが紹介者5人出して合計5ユニットが購入されたとしましょう。

(計算しやすいので)

その場合、メンバーの報酬単価は$2なので、取引毎コミッションは以下になります。

 

報酬単価$2 * 5ユニット=$10

受け取りは90%となりますので

$10 * 90% = $9

 

1か月の取引回数は大体8~14回

最低8回だったら $9 * 8 = $72

最高14回だったら  $9 * 14 = $126

 

つまりは、5ユニットが下にいれば、一か月で$72~$126が受け取れるんです!

 

つまり、子が多ければ多いほど、この取引毎コミッションの利益が大きくなっていくんです。

 

そして、ランクが上がればその分コミッションが大きくなっていきます。

しかし、自分の配下にいるユーザーが自分以上のランクだった場合、

そのグループ配下のコミッションが受け取れなくなります。

 

3.リーダーボーナス

これは取引毎コミッションに関連した報酬になります。

 

f:id:moshifuku:20191115000653j:plain

取引毎コミッションのところで、傘下にいる『自分と同ランク以上のランク』の系列からは報酬がもらえないって説明をさせていただきました。

 

その『自分と同ランク以上のランク』の系列からは、取引毎コミッションがもらえない代わりにもらえるのが、このリーダーボーナスという仕組みです。

 

2スター以上になるとこのボーナスをもらえるチャンスが発生します。

自身の傘下にいるランカーが条件を満たすと、そのランカーがもらう取引毎コミッションの5%をリーダーシップボーナスとして受け取れます。

 

傘下に対象のランカーが複数いるなら、その全てを受け取ることが出来ます。

 

表中の『同ランクで』とは、自分が2スターなら傘下の2スターが、自分が3スターなら傘下の3スターが対象になるということです。

 

ランクアップについて

f:id:moshifuku:20191115002945j:plain

始めたばかりの時は全員『メンバー』からスタートになります。

『メンバー』になる条件は、1ユニット投資すること。

つまり、この投資を始めれば自動的にメンバーになるってことですね。

 

メンバーから 1スター や 2スター になるためには条件を満たしていく必要があります。

その条件が表に記載されています。

 

表の『資格』の部分の見方についてです。

個人投資ユニット : 自分で投資したユニット数
売上(ユニット) : 傘下の人が投資したユニット数の合計
グループターゲット : 傘下の1世代目に必要なランクと人数

 

1スターになるには

個人投資ユニット : 1 (メンバーの時点でクリア)
売上(ユニット) : 10(一人1ユニットなら10人)
グループターゲット: 0

 

2スターになるには

個人投資ユニット : 1 (メンバーの時点でクリア)
売上(ユニット) : 50(一人1ユニットなら50人)
グループターゲット: 2 * 1スター

 

このグループターゲットとは、『傘下の1世代目に2人の1スターが必要』という事です。

 

3スターになるには

個人投資ユニット : 2 (ユニット買い増し)
売上(ユニット) : 300(一人1ユニットなら300人)
グループターゲット: 2 * 2スター

 

4スターになるには

個人投資ユニット : 5 (メンバーの時点でクリア)
売上(ユニット) : 1,000(一人1ユニットなら1,000人)
グループターゲット: 2 * 3スター

 

 

※5スター以上は普通の人はなれる気がしませんので、詳細の記述は省きます。 

 

 

 

案件への参加はどうすればいいの?

 登録は下記からリンクから出来ます。

TLC

www.tlctrades.com

 

 

登録・運用開始マニュアルはコチラでご確認ください。

 

www.moshifuku.info

 

 

まとめ

 49人世界のトップ専門家作り上げた

利益 100%現金払い(日本ではUSDTによる支払い)

損失 100%補償 

保険付きの負けないFXです。

 

49人の内訳

  • 18人の投資家
  • 5人の数学者
  • 12人の外国為替アナリスト
  • 8人のソフトウェアプログラミング技術専門家
  • 6人のリスク管理専門家

要するにFXに関しての超絶なプロ集団がこぞって考え抜いたシステムってことです。

 

さらには、安心できそうな大手銀行が100%出資しているグループ会社という事。

 

やることはシンプル、お金を出して待つだけ。

日本での開始後まだ数か月しかたっていません。

 

先行者利益としてもまだまだイケる感じの案件です。

巷にあふれている単純なウォレット案件と比べたら、全然信頼できるんじゃないでしょうか。

 

ついでに言うと、HYIP案件と比べても、信頼感抜群の案件だと思います。

なんたって、ちゃんとトレードしてるんだから。

 

早めに入って先行者利益を得ていきましょう!

 

無料登録はこちらから!↓

https://www.tlctrades.com/register?key=5f4a6350-ffcc-11e9-85ff-a7226c55caef

 

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そうはいっても、詐欺とかHYIPじゃないの?会社はどうやって収益を得ているの?

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